# ｖｉｓｕｍｏ（303A） 2027年３月期 第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/303A/disclosure/20260730502822
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/303A

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期は、ReviCoとの経営統合やUGCソリューションの拡販を背景に売上高が前年同期比40.0％増加した。一方、AIソリューションへの先行投資とオフィス移転に伴う一時費用により、営業利益は同54.3％減少した。

## 会社が挙げた理由

売上高の増加は、ReviCoとの経営統合およびUGCソリューションの拡販によるもの。営業利益の減少は、AIソリューションへの成長投資およびオフィス移転に伴う一時的な支出の増加によるもの。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":312980,"unit":"千円","yoy_pct":40}
- 営業利益: {"value":6633,"unit":"千円","yoy_pct":-54.3}
- 経常利益: {"value":6158,"unit":"千円","yoy_pct":-57.7}
- 純利益: {"value":2643,"unit":"千円","yoy_pct":-72.5}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":312980,"unit":"千円"},"営業利益":{"value":6633,"unit":"千円"},"経常利益":{"value":6158,"unit":"千円"},"当期純利益":{"value":2643,"unit":"千円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":1352000,"unit":"千円"},"営業利益":{"value":30000,"unit":"千円"},"経常利益":{"value":30000,"unit":"千円"},"当期純利益":{"value":21000,"unit":"千円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"23.1%","営業利益":"22.1%","経常利益":"20.5%","当期純利益":"12.6%"}
- 計画に対する自己評価: 順調に推移
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"アクティブ社数":{"value":894,"unit":"社","前年同期比":"+206社"},"ARPU":{"value":109340,"unit":"円","前年同期比":"+5,725円"}}
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: ReviCoのレビューUGCソリューションをBEAMS公式オンラインショップへ提供開始、visumo for AIOの取り組みを開始、Instagram投稿の自動ページ化機能を展開、AIソリューション（emoシリーズ）を展開、次世代データ基盤・AI技術の獲得を目的とした戦略的アライアンスやM&Aを積極検討

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高23.1%、営業利益22.1%、経常利益20.5%、当期純利益12.6%」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「売上高の通期予想に対する進捗率は23.1％と順調に推移」「営業利益が22.1%の進捗と順調に推移」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2027年3月期 1Q 実績」として売上高312,980千円、営業利益6,633千円などを記載」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高に関する記載なし」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「ReviCoとの経営統合およびUGCソリューションの拡販」「AIソリューションへの成長投資およびオフィス移転による一時的な支出の増加」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: M&A・連結範囲（原文: 「「なお合併による事業規模拡大を主因に、売上高は例年を上回る推移」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「セグメント別の業績表記載なし」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「AIソリューションへの成長投資およびオフィス移転による一時的な支出の増加」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「順調に推移しました」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「FY27の成長戦略サマリー」「時価総額100億円規模の実現を目指します」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「visumo for AIOの取り組みを開始」「BEAMS公式オンラインショップにレビューUGCソリューションReviCoの提供を開始」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「アクティブ社数894社」「ARPU109,340円」「ストック売上比率82.9％」「解約率1.08％」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「アクティブ社数＋206社」「ARPU＋5,725円」「ストック比率は前年四半期実績から同水準」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「アクティブ社数894社」「ARPU109,340円」」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「ECサイト構築支援サービス市場 約2,477億円」「デジタルマーケティング市場 約4,190億円」「ポテンシャル市場 約250億円、約195億円」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2027年3月期 第1四半期 決算説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「会社概要・サービス概要」「会社概要」「沿革」「visumoとは」「ソリューションの全体像」などを掲載」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「時価総額100億円規模の実現を目指します」「持続的な拡大が見込まれています」「戦略的アライアンスやM&A機会を積極的に検討してまいります」」）
