# ｖｉｓｕｍｏ（303A） visumo、三陽商会の公式オンラインストア「SANYO ONLINE STORE」にサービス提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/303A/disclosure/20260716595483
種別: その他開示
開示日: 2026-07-21
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/303A

## 何が変わったか

株式会社三陽商会が運営する「SANYO ONLINE STORE」と「CRESTBRIDGE ONLINE STORE」に、visumoのスタッフ投稿・Instagram投稿活用・購買貢献分析などの機能が導入された。

## 会社が挙げた理由

スタッフ投稿を起点にECでの回遊性や購買体験を高め、顧客接点・データの蓄積によるCRM強化、スタッフ投稿の購買貢献度の可視化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: visumo、visumo social、visumo snap
- 相手先: 株式会社三陽商会
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区、代表取締役社長：平林義規。紳士服・婦人服及び装飾品の製造販売、全国の百貨店・専門店・直営店等での販売、公式オンラインストアでのEC事業を行う総合アパレルメーカー。複数のアパレルブランドを保有。
- 当社との関係: 株式会社三陽商会が運営する公式オンラインストアにvisumoが導入された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月21日（発表日。導入済みと記載）
- 適用分野: アパレルEC、スタッフコーディネート投稿、Instagram投稿活用、CRM、購買貢献分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『visumo』が導入されたことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「visumo、三陽商会の公式オンラインストア『SANYO ONLINE STORE』にサービス提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「visumoが導入されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「多岐にわたる機能を提供し、EC体験向上を包括的に支援します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社三陽商会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社三陽商会が運営する公式オンラインストア…に、『visumo』が導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区、代表取締役社長：平林義規」およびアパレル事業の説明」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社三陽商会が運営する公式オンラインストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては日付や設立年等があるが、発表の効果・取引規模を示す数値はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社三陽商会」および「store.sanyo-shokai.co.jp」「crestbridge.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「スタッフコーディネート投稿」「購買貢献分析」等の説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客体験と事業成長を支えるマーケティングプラットフォーム」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービス提供開始」「公式オンラインストアに、『visumo』が導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「SANYO ONLINE STORE」および「CRESTBRIDGE ONLINE STORE」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『visumo』が導入された」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社visumoは、…マーケティングプラットフォームを提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体および会社概要が「株式会社visumo」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社三陽商会…に、『visumo』が導入」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「visumo social」「visumo snap」「store.sanyo-shokai.co.jp」「crestbridge.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代ソリューションです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後はMA（マーケティングオートメーション）やアプリなどの外部ツール連携強化を予定」」）
