# ｖｉｓｕｍｏ（303A） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/303A/disclosure/20260630584306
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/303A

## 何が変わったか

親会社であるソフトクリエイトホールディングスが議決権の62.49％を保有する状況と、親会社との取引・役員兼務および少数株主保護策を開示した。前回からの具体的な変更点は記載されていない。

## 会社が挙げた理由

支配株主である親会社との関係、取引内容、独立性および少数株主保護の方策を投資家に知らせるため。会社は、取引の事業上の必要性・適正性を考慮し、取締役会で年間取引枠を承認していると説明している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 総数8名、うち社外の人数はnot_disclosed
- 独立役員の人数: 4名
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 株式会社ソフトクリエイトホールディングス（親会社、議決権所有割合62.49％）
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点は記載されていない

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「「当社の取締役８名」」）
- 独立役員として届け出ている人数はどれか。社外であることと独立であることは別の判断である。: 3名以上（原文: 「「一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員を４名選任し」」）
- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 上場親会社（原文: 「「株式会社ソフトクリエイトホールディングス」「親会社」「株式会社東京証券取引所 プライム」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「年度初めの取締役会において年間の取引枠を設定し、承認しております」「その他の関連当事者取引については取引の際に取締役会決議を必要としており」「市場等の客観的な情報をもとに、一般的な取引条件と同様に合理的な決定」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「表題が「支配株主等に関する事項について」であり、本文に前回報告書からの変更点に関する記載がない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「当社の独立性は確保されております」「一定の独立性が確保されていると認識しております」」）
