# ｖｉｓｕｍｏ（303A） visumo、繊研新聞社ファッションECアワード受賞・殿堂入り

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/303A/disclosure/20260609566231
種別: その他開示
開示日: 2026-06-10
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/303A

## 何が変わったか

マーケティングプラットフォーム「visumo」が、繊研新聞社の「第9回 ファッションECアワード」でサポート賞を受賞した。2022年、2024年、2025年に続く4回目かつ3年連続の受賞となり、殿堂入りした。

## 会社が挙げた理由

約100社のファッション企業・ITベンダー企業へのアンケートで、導入効果や導入意向のある支援サービスとして選出された。PV数の改善や購買率の向上への貢献、YouTube・TikTok動画の取り込みなどの機能進化が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: visumo、visumo snap、YouTube連携機能
- 相手先: 繊研新聞社、WWS（ダブリューダブリューエス）、ARKnets
- 相手先の概要: 繊研新聞社はファッションECアワードの主催者。WWS、ARKnetsの所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 繊研新聞社は表彰機関。WWSおよびARKnetsは当社サービスの導入事例として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月25日（予定、ファッションECサミット登壇）
- 適用分野: 繊維・ファッション分野のEC・デジタル業務、マーケティング、購買体験
- 受賞名・認証名: 第9回 ファッションECアワード サポート賞、3年連続受賞による殿堂入り
- 授与・認証機関: 繊研新聞社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷、青山ファーストビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 運用工数90％削減（ARKnetsのYouTube連携機能導入事例）
- 利用実績: 約100社のファッション企業・ITベンダー企業を対象としたアンケート。導入社数・利用件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: PV数の改善、購買率の向上、売上貢献の可視化、コストダウンと運用効率の向上が記載されているが、当社業績への影響額はnot_disclosed。
- 出典: 繊研新聞社、https://senken.co.jp/posts/ec-award-260605

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年・2024年・2025年に続き、今年で4回目。3年連続での受賞」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「サポート賞を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月25日（木）に開催される『ファッションECサミット』に登壇」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年・2024年・2025年に続き、今年で4回目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「visumoがサポート賞を受賞したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞した」「殿堂入りとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「繊研新聞社主催の『第9回 ファッションECアワード』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「繊研新聞社主催」「繊研新聞社が…表彰するために」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「繊研新聞社については主催者としての説明のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「事例7：WWS様」「事例A：ARKnets様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「運用工数90％削減を実現」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「運用工数90％削減」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：繊研新聞社 https://senken.co.jp/posts/ec-award-260605」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月10日」「今年で4回目」「運用工数90％削減」「6月25日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客体験と事業成長を支えるマーケティングプラットフォーム」「売上最大化とデータ資産化を同時に実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上貢献まで可視化が可能」「業績への影響額についての記載なし」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ファッションECアワード受賞」「殿堂入り」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「繊維・ファッション分野におけるEC・デジタル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サポート賞を受賞したことをお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社visumoは…マーケティングプラットフォームを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社visumo…visumoがサポート賞を受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「3年連続、4回目の受賞で殿堂入り」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「WWS様」「ARKnets様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「インスタグラムに加え、ユーチューブ、ティックトックの動画も簡単に取り込める」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「visumo」「visumo snap」「YouTube連携機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代ソリューションです」「成長を加速させる」」）
