# ｖｉｓｕｍｏ（303A） visumo提供の「ReviCo」、導入400サイトを突破。AI×レビュー活用で、事業戦略を支える

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/303A/disclosure/20260406598763
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/303A

## 何が変わったか

visumoのレビューツール「ReviCo」の累計導入実績が400サイトを超えた。ワークマンではレビューをAIで分析し、製品開発や販促、店舗接客にも活用している。

## 会社が挙げた理由

プレゼントキャンペーンの自動実施やLINE・メールの活用、簡易な投稿フローなどによりレビュー投稿を促進し、収集した顧客の声をAI分析して販促や事業運営に活用しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ReviCo（レビコ）
- 相手先: 株式会社ワークマン
- 相手先の概要: 国内1,000店舗以上を展開する企業。本文ではその他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ワークマン公式オンラインストアにReviCoを導入している顧客・導入先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入後の比較期間は2025年9月30日〜10月20日（導入済み）。ReviCoの導入時期自体はnot_disclosed。
- 適用分野: ECサイト、製品開発・改良、広告・クリエイティブ、店舗接客のサポート、マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許技術の独自スキームとの記載はあるが、番号・登録日・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ReviCoは400サイト以上のECサイトに導入。ワークマンは国内1,000店舗以上を展開。
- 定量的な効果: 平均投稿率8.8%（2024年4月〜2025年3月）、CVR1.75倍（ワークマン公式オンラインストア、導入前後比較）
- 利用実績: 累計導入400サイト以上、ワークマンで年間6万件超のレビュー（2024年10月〜2025年9月）
- 業績への影響: ReviCoが事業者の事業推進に寄与するとしているが、visumoの売上・利益への具体的影響額はnot_disclosed。
- 出典: ネットショップ担当者フォーラム『「声のする方に、進化する。」会社全体最適を目標とするワークマンの「補完型EC」が実践する「レビューマーケティング3.0」とは？』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計導入実績が、400サイトを突破した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「導入前（2025/4/1-9/30）と導入後（2025/9/30-10/20）の対比」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、visumoが提供する…ReviCoの累計導入実績が、400サイトを突破したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計導入実績が、400サイトを突破した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実現」「記録」「寄与」「証明し続けています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ワークマン公式オンラインストア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ワークマンが実践する『AI×レビュー』」「ReviCo導入でレビュー収集が加速」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ワークマン公式オンラインストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計導入実績が、400サイトを突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計導入実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：ネットショップ担当者フォーラム」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「400サイト」「平均投稿率8.8%」「CVR1.75倍」「2024年4月〜2025年3月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の事業成長を多様な角度から支援するパートナーを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「事業者の事業推進に寄与しています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「レビューツール『ReviCo』」「マーケティングプラットフォーム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社的な意思決定」「400サイト以上のECサイトに導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「AIレビュー要約機能」「販促支援から事業支援へ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「visumoが提供するレビューツール『ReviCo』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社visumo」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「平均投稿率8.8%という圧倒的な収集力」「確固たる実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内1,000店舗以上を展開するワークマン」「400サイト以上のECサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ワークマン活用事例」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ReviCo（レビコ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「圧倒的な収集力」「確かな販促成果」「確固たる実績」」）
