# 神戸物産（3038） 新業態「韓国酒場 ハンサン」オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3038/disclosure/20260723598668
種別: その他開示
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3038

## 何が変わったか

神戸物産は、新業態の韓国料理店「韓国酒場 ハンサン 三宮店」を2026年8月6日に神戸市中央区で開業する。今後は同業態の出店を続け、将来的なフランチャイズ展開も目指す。

## 会社が挙げた理由

韓国料理を日本の日常食として身近に楽しんでもらうこと、海外協力メーカーとのつながりや国内の製造・物流ネットワークを生かして原材料・物流コストの削減につなげること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 韓国酒場 ハンサン 三宮店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: グランドメニュー290円～（税抜）、ランチメニュー980円～1,480円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（木）予定
- 適用分野: 韓国料理を中心とする外食事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神戸市中央区北長狭通2-8-6 三光ビル1階
- 拠点の規模: 店舗面積約27坪、客席48席
- 定量的な効果: 原材料コストや物流コストの削減につなげるとしているが、削減額・率はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年８月６日（木）…オープンいたします」「オープン日：2026年８月６日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議についての記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年８月６日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新業態『韓国酒場 ハンサン』オープンのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年８月６日（木）…オープンいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンいたします」「将来的にフランチャイズでの拡大を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗面積は約27坪、客席は48席」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「店舗面積は約27坪、客席は48席」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要として神戸物産が住所、席数、料金、オープン日を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約27坪」「48席」「グランドメニュー290円～」「2026年８月６日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も『韓国酒場 ハンサン』の出店を続け、将来的にフランチャイズでの拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「韓国酒場 ハンサン 三宮店」をオープンし、料金を「グランドメニュー290円～」等と記載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「韓国酒場 ハンサン 三宮店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「表題「新業態『韓国酒場 ハンサン』オープンのお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社神戸物産…新業態『韓国酒場 ハンサン 三宮店』…オープンいたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社神戸物産…オープンいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神戸市中央区にオープン」「住所：神戸市中央区北長狭通2-8-6」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「１人前から注文することができ」「チャレンジしやすい量と価格」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「韓国酒場 ハンサン 三宮店」、住所、WEBサイト「https://www.hansan.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社神戸物産」「コード番号：3038 東証プライム」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本場の味や最新トレンド」「洗練された空間を演出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来的にフランチャイズでの拡大を目指してまいります」」）
