# 神戸物産（3038） フランチャイズ初出店「プレミアムカルビ宇都宮駅東店」オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3038/disclosure/20260302572633
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
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企業ページ: https://komori.app/company/3038

## 何が変わったか

焼肉オーダーバイキング「プレミアムカルビ」のフランチャイズ1号店「宇都宮駅東店」を、2026年3月2日に開店した。運営は株式会社カンセキが担い、今後FC店舗を拡大する方針。

## 会社が挙げた理由

「プレミアムカルビ」の出店により事業のさらなる拡充を目指すため。また、食の総合企業として外食・中食事業を含む積極的な事業展開を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 焼肉オーダーバイキング『プレミアムカルビ』、プレミアムカルビ宇都宮駅東店
- 相手先: 株式会社カンセキ
- 相手先の概要: 本社：栃木県宇都宮市／代表取締役社長：大田垣一郎／ホームセンターなどを展開
- 当社との関係: フランチャイズ関係。同店を株式会社カンセキが運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: プレミアムコース（大人）4,158円（税込）、スペシャルコース（大人）5,258円（税込）、お手軽コース（大人）3,498円（税込）。プレミアムコースは時間制限100分、ドリンクメニューは別料金。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月2日（月）実績（オープン日）
- 適用分野: 外食、焼肉、飲食店
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県宇都宮市東宿郷5丁目1-8
- 拠点の規模: 店舗面積：約109坪、客席：136席
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国23店舗目（直営店を含む）、栃木県内2店舗目、FC1号店
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月2日（月）、フランチャイズ（FC）1号店となる『宇都宮駅東店』をオープンいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「フランチャイズ（FC）1号店」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年3月2日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「フランチャイズ初出店」「FC1号店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「オープンいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンいたしました」「FC店舗の出店を拡大してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社カンセキ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「同店の運営は、ホームセンターなどを展開する株式会社カンセキ…が行います」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：栃木県宇都宮市／代表取締役社長：大田垣一郎」「ホームセンターなどを展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社カンセキについてFC運営者として記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社カンセキ…が行います」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗面積は約109坪、客席は136席」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国23店舗目」「店舗面積は約109坪、客席は136席」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要として「店舗面積は約109坪、客席は136席」と記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「店舗面積は約109坪、客席は136席」「オープン日：2026年3月2日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「FC店舗の出店を拡大してまいります」「事業のさらなる拡充を目指していきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「焼肉オーダーバイキング」「オープンいたしました」「料金（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「外食・中食事業」「FC店舗の出店を拡大してまいります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「直営で展開する…『プレミアムカルビ』」「フランチャイズ初出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社神戸物産が直営で展開する…『プレミアムカルビ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社神戸物産が直営で展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『日本一お客様を笑顔にする焼肉店』をコンセプト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「プレミアムカルビ宇都宮駅東店」「住所：栃木県宇都宮市東宿郷5丁目1-8」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「直営店と合わせると全国23店舗目」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレミアムカルビ宇都宮駅東店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社神戸物産」「コード番号：3038 東証プライム」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「厳選したお肉」「魅力的なデザート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
