# 当社と連結子会社3社によるグループ構成｜ケイティケイ（3035）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「この結果、平成28年11月20日現在では、当社グループは、当社と連結子会社３社により構成されています。」 — アイオーテクノの吸収合併とソリューション事業の連結範囲除外後のグループ構成を、当社と連結子会社3社として示している。 (https://komori.app/company/3035/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 再掲 「この結果、当社グループは、当社と連結子会社３社により構成されています。」 — アイオーテクノの吸収合併およびソリューション事業の連結範囲除外後の、当社と連結子会社3社によるグループ構成を引き続き示している。 (https://komori.app/company/3035/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 再掲 「この結果、当社グループは、当社と連結子会社３社により構成されています。」 — アイオーテクノの吸収合併およびソリューション事業の連結範囲除外後の、当社と連結子会社3社によるグループ構成を引き続き示している。 (https://komori.app/company/3035/filing/2017-q1)
- FY2017 再掲 「当社グループは、当社及び連結子会社(株式会社青雲クラウン、ＳＢＭソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部)で構成され」 — アイオーテクノ吸収合併後の、当社と連結子会社3社によるグループ構成を継続して示している。 (https://komori.app/company/3035/filing/2016-fy)
- FY2019 再掲 「当社グループは、当社及び連結子会社(株式会社青雲クラウン、ＳＢＭソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部)で構成され」 — 当社と連結子会社3社によるグループ構成を引き続き示している。 (https://komori.app/company/3035/filing/2018-fy)
- FY2020-Q3 前進 「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社青雲クラウンが、株式会社エス・アンド・エスの全株式を取得し子会社化(当社の孫会社化)したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」 — 青雲クラウンによる株式会社エス・アンド・エスの全株式取得・子会社化により、当社グループの連結範囲が拡大した。当第3四半期累計期間は貸借対照表のみを連結している。 (https://komori.app/company/3035/filing/2020-q1)
- FY2020 前進 「当連結会計年度においては、2020年4月1日から2020年6月20日の損益計算書を連結しております。」 — 株式会社エス・アンド・エスの子会社化後、2020年4月1日から6月20日までの損益計算書を通期連結財務諸表に取り込んだことを示している。 (https://komori.app/company/3035/filing/2019-fy)
- FY2021 前進 「当社グループは、当社及び連結対象会社(株式会社青雲クラウン、ＳＢＭソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部、株式会社エス・アンド・エス)で構成され」 — 従来の当社と連結子会社3社による構成から、株式会社エス・アンド・エスを含む連結対象会社4社による構成として記載されている。 (https://komori.app/company/3035/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 前進 「当第3四半期連結会計期間において、株式会社イコリスの全株式を取得し子会社化したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」 — 株式会社イコリスの全株式取得・子会社化により、連結範囲が拡大した。 (https://komori.app/company/3035/filing/2022-q1)
- FY2022 前進 「連結子会社の数 5社 株式会社青雲クラウン、ＳＢＭソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部、株式会社エス・アンド・エス、株式会社イコリス」 — 株式会社イコリスを含む連結子会社5社によるグループ構成を通期の連結範囲として示している。 (https://komori.app/company/3035/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「連結子会社の数 5 社 株式会社青雲クラウン、ＳＢＭソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部、株式会社エス・アンド・エス、株式会社イコリス」 — イコリスを含む連結子会社5社によるグループ構成を継続している。 (https://komori.app/company/3035/filing/2022-fy)
- FY2024-Q3 前進 「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるSBMソリューション株式会社が、東海桜井株式会社の全株式を取得し子会社化(当社の孫会社化)したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」 — SBMソリューション株式会社による東海桜井株式会社の全株式取得・子会社化により、連結範囲が拡大した。 (https://komori.app/company/3035/filing/2024-q1)
- FY2024 前進 「連結子会社の数 6 社 株式会社青雲クラウン、ＳＢＭソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部、株式会社エス・アンド・エス、株式会社イコリス、東海桜井株式会社」 — 従来の連結子会社5社から、東海桜井株式会社を含む6社へグループ構成が拡大した。 (https://komori.app/company/3035/filing/2023-fy)
- 2026-04-03 前進 「ケイティケイグループ8社の強み」 — 従来の連結子会社6社までの構成から、株式会社じぶんスペースなどを含むグループ8社の構成を示している。 (https://komori.app/company/3035/disclosure/20260403597947)
- 2026-07-01 前進 「ケイティケイグループ8社の強み」 — 会社概要において、当社とグループ会社を合わせたグループ構成を8社として示している。 (https://komori.app/company/3035/disclosure/20260701585396)
- 2026-10-02 前進 「ケイティケイグループ8社の強み」 — 会社概要でグループ8社の構成が示され、従来の有報由来のグループ構成から、じぶんスペース等を含む構成へ広がっていることが確認された。 (https://komori.app/company/3035/disclosure/20261002545092)
