# ケイティケイ（3035） ケイティケイ×名古屋市×Sonoligoによる共創企画イベント～子どもたちに文化芸術・研究の魅力を伝える『SDGs×文化芸術発表会（第3回）』を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3035/disclosure/20260414503226
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3035

## 何が変わったか

ケイティケイが名古屋市とSonoligoの文化体験プロジェクトに寄附し、子ども・学生向けの第3回「SDGs×文化芸術発表会」を2026年6月20日に開催する。今回は星座・神話・天文学とクラシック音楽を組み合わせた講演・コンサートを行う。

## 会社が挙げた理由

子どもたちに経済的な負担なく文化体験の機会を提供し、健全育成や名古屋市の文化芸術の発展につなげるため。また、CSR活動と長期的視点でのリクルーティング活動を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SDGs×文化芸術発表会 supported by ケイティケイ株式会社、Sonoligo Future
- 相手先: 名古屋市、株式会社Sonoligo
- 相手先の概要: 株式会社Sonoligoは愛知県名古屋市中村区名駅一丁目1番3号JRゲートタワー27F 2702に所在し、代表取締役社長は遠山寛治、2018年9月設立、文化人向けプラットフォームの運営・定額制サービスを提供、資本金4,548万円。名古屋市の所在地・代表者・資本金等は記載なし。
- 当社との関係: 当社は名古屋市・Sonoligoが推進するプロジェクトに寄附し、共創企画イベントを開催。当社は2024年度からSonoligoのトップパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: 2025年4月1日（名古屋市とSonoligoの連携協定締結日）
- 提供開始日: 2026年6月20日（土）15:00開始予定
- 適用分野: 文化芸術・研究、クラシック音楽、子ども・学生向け文化体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東海国立大学機構 Common Nexus LOAM HALL
- 拠点の規模: 定員100名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 名古屋市『次世代に向けた文化体験提供プロジェクトの推進』、2025年7月15日発表の名古屋市報道資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月20日（土）15:00開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社はその趣旨に賛同し…名古屋市・Sonoligoとの共創企画イベントとして…開催いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月20日（土）15:00開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第三弾」「第3回」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第3回…を開催することとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「名古屋市と株式会社Sonoligo」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「名古屋市・Sonoligoとの共創企画イベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地…代表取締役社長…設立…事業内容…資本金」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「2024年度からはトップパートナーに就任しています」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「名古屋市内在住または在学の小学生〜大学生・院生の方対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：100名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：100名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「名古屋市…報道資料」「名古屋市長定例会見の様子」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月20日（土）15:00開始」「定員：100名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「CSR活動 × 長期的視点でのリクルーティング活動」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「目的：CSR活動 × 長期的視点でのリクルーティング活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「市内の子ども・学生層に向けて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第三弾」「第3回」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「名古屋市・Sonoligoとの共創企画イベント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ケイティケイ株式会社…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋市内在住または在学…対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Sonoligo Future」「https://www.sonoligo.com/kids/events/a86b25a6-70db-44e7-9a27-0e8206e57818」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「＼ひらけ、研究のトビラ！／」「楽しい講座」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
