# 創業50年ビジョンと長期ビジョンSTEP1の中期経営計画（2022～2024年度）｜ハブ（3030）の変遷

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## 経過

- FY2022 初出 「このような状況の下、当社はウィズコロナからアフターコロナへ向けて「創業50年ビジョン」及び長期ビジョンＳＴＥＰ１となる中期経営計画（2022～2024年度）を策定し、「リアルコミュニケーションの場としてのＰＵＢの存在意義」を中心に据え「出店戦略」、「デジタルとリアルの融合」、「処遇の向上」「多様性と持続性」を要に収益力の再生、成長に繋げる事業を推し進めてまいります。」 — 新たな長期ビジョンと2022～2024年度の中期経営計画を策定し、PUBの存在意義、出店、デジタルとリアルの融合、処遇、多様性・持続性を軸に収益力の再生と成長を目指す計画を初めて示した。 (https://komori.app/company/3030/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「このような状況の下、当社は、「創業50年ビジョン（2022-2030）」を掲げ、ウィズコロナからアフターコロナへ向けて、中期経営計画（2022-2024）を策定いたしました。その初年度にあたる当年においては、当社が大切にしているマインド「ネアカ　のびのび　へこたれず」を年度方針とし、厳しい事業環境に正面から向き合い、心を豊かにするリアルコミュニケーションの場を提供してまいりました。」 — 創業50年ビジョンおよび中期経営計画（2022-2024）の初年度として、年度方針とリアルコミュニケーションの場の提供を掲げている。計画自体の重要な変更は示されていない。 (https://komori.app/company/3030/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「このような状況の下、当社は、「創業50年ビジョン（2022-2030）」を掲げ、ウィズコロナからアフターコロナへ向けて策定いたしました中期経営計画（2022-2024）を指針として事業を推進しております。」 — 創業50年ビジョン（2022-2030）と中期経営計画（2022-2024）を引き続き事業推進の指針としている。 (https://komori.app/company/3030/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「このような状況の下、当社は、「創業50年ビジョン（2022-2030）」を掲げ、ウィズコロナからアフターコロナへ向けて策定いたしました中期経営計画（2022-2024）を指針として事業を推進しております。その初年度にあたる当年においては、当社が大切にしているマインド「ネアカ　のびのび　へこたれず」を年度方針とし、厳しい事業環境に正面から向き合い、心を豊かにするリアルコミュニケーションの場を提供してまいりました。」 — 創業50年ビジョン（2022-2030）と中期経営計画（2022-2024）を事業の指針として、初年度方針およびリアルコミュニケーションの場の提供を継続している。 (https://komori.app/company/3030/filing/2022-q3)
- FY2023 再定義 「このような状況の下、当社は、中期経営計画の２年目にあたる2023年度においては、厳しい経営環境を乗り越えるために、当社の最大の特徴であるキャッシュオンデリバリーシステム（ＣＯＤ）を進化させる決意のもとに「Ｃ.Ｏ.Ｄ.２.０」を年度方針といたしました。」 — 中期経営計画（2022-2024）の2年目に入り、従来の計画を維持しつつ、2023年度の重点をＣＯＤの進化と「Ｃ.Ｏ.Ｄ.２.０」に置いている。 (https://komori.app/company/3030/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再定義 「「復活」をテーマとする中期経営計画（2022-2024）の２年目にあたる当年においては、厳しい経営環境を乗り越えるために、当社の最大の特徴であるキャッシュオンデリバリーシステム（Ｃ.Ｏ.Ｄ.）を進化させるべく、年度方針を「Ｃ.Ｏ.Ｄ.２.０」として生産性向上に取り組んでまいりました。」 — 中期経営計画（2022-2024）の2年目について、計画全体を「復活」をテーマとする計画として明示し、年度方針「Ｃ.Ｏ.Ｄ.２.０」と生産性向上を結び付けている。 (https://komori.app/company/3030/filing/2023-q1)
- FY2025-Q1 再掲 「このような見通しが不透明な環境において、当社は「創業50年ビジョン（2022-2030）」を業績回復と発展を目指す指針として、「復活」をテーマとする「中期経営計画（2022-2024）」を推し進めてまいりました。」 — 創業50年ビジョンと「復活」をテーマとする中期経営計画（2022-2024）を、業績回復・発展の指針として引き続き推進している。 (https://komori.app/company/3030/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 再掲 「このような見通しが不透明な環境において、当社は「創業50年ビジョン（2022-2030）」を業績回復と発展を目指す指針として、「復活」をテーマとする「中期経営計画（2022-2024）」を推し進めてまいりました。当年度におきましては「完全復活」を年度方針に掲げ、コロナ禍前の業績水準、更なる生産性向上と従業員の処遇改善を目指しております。」 — 創業50年ビジョンと「復活」をテーマとする中期経営計画を引き続き指針とし、「完全復活」、コロナ禍前の業績水準、生産性向上、処遇改善を目指している。 (https://komori.app/company/3030/filing/2024-h1)
- FY2025 再定義 「当社は「挑戦」をテーマに掲げた中期経営計画（2025-2027）を策定いたしました。その初年度である2026年２月期では、「TRADE ON～矛盾を乗り越え、新たな可能性の扉を開く～」を年度方針に定め」 — 中期経営計画（2022-2024）の最終年度を経て、「挑戦」をテーマとする中期経営計画（2025-2027）へ移行した。初年度方針は「TRADE ON」とされた。 (https://komori.app/company/3030/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「このような中、当社は「創業50年ビジョン（2022-2030）」を達成すべく、「挑戦」をテーマとする「中期経営計画（2025-2027）」を策定いたしました。日本全国の人流拠点をターゲットとした出店戦略「SmasH47」を軸に、全国を対象とした出店、「既存店客数増」を目指す施策、処遇改善による優秀な人財の確保と定着を推し進めております。」 — 「創業50年ビジョン（2022-2030）」と「中期経営計画（2025-2027）」を引き続き推進し、SmasH47、既存店客数増、人財の確保・定着を計画の主要施策として示している。 (https://komori.app/company/3030/filing/2025-h1)
- 2026-08-31 前進 「当社が創業50年ビジョンに掲げた『心を豊かにするリアルコミュニケーションの場』として、地域の皆様に心から楽しんでいただける英国風PUBを提供してまいります。」 — 創業50年ビジョンの実現に向けた新規出店として、岡山駅周辺への出店計画を具体化した。 (https://komori.app/company/3030/disclosure/20260831528476)
