# ハブ（3030） 新規出店決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20260410501371
種別: その他開示
開示日: 2026-04-10
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

英国風PUB「HUB」の新店舗を大阪市中央区道頓堀に出店することを決定した。大阪以外にも、静岡駅周辺と大分駅周辺への出店を予定している。

## 会社が挙げた理由

創業50年ビジョンに掲げる「心を豊かにするリアルコミュニケーションの場」として、顧客が楽しめる英国風PUBを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 英国風PUB『HUB』、HUB中座くいだおれビル店（仮称）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年夏予定（HUB中座くいだおれビル店（仮称））
- 適用分野: リアルコミュニケーションの場、飲食・英国風PUB
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区道頓堀1-7-21 中座くいだおれビル
- 拠点の規模: 約54坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年夏（予定）に大阪市中央区道頓堀にある中座くいだおれビルに英国風PUB「HUB」を出店いたします。』『開店時期：2026年夏予定』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『開店時期：2026年夏予定』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『新規出店決定のお知らせ』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2026年夏予定』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『新規の出店を決定いたしました』『2026年夏予定』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社による新規出店の説明で構成されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『規模：約54坪』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『2026年夏予定』『2026年秋（予定）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『当社は新規の出店を決定いたしました』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『規模：約54坪』『開店時期：2026年夏予定』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『当社が創業50年ビジョンに掲げた「心を豊かにするリアルコミュニケーションの場」』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「『新規出店決定のお知らせ』『HUB中座くいだおれビル店（仮称）』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『大阪市中央区道頓堀』『静岡駅周辺』『大分駅周辺への出店』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『英国風PUB「HUB」を出店いたします』『HUB中座くいだおれビル店（仮称）』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社ハブは…英国風PUB「HUB」を出店いたします』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ハブ』『当社は新規の出店を決定いたしました』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『大阪市中央区道頓堀』『静岡駅周辺』『大分駅周辺』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『店名：HUB中座くいだおれビル店（仮称）』『所在地：大阪府大阪市中央区道頓堀1-7-21 中座くいだおれビル』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『株式会社ハブ』『（コード：3030）』『問合せ先』『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『皆様に心から楽しんでいただける英国風PUBを提供してまいります』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『2026年夏（予定）』『店舗の詳細な情報につきましては、決定次第、ホームページにて開示してまいります』」）
