# ハブ（3030） 2026年２月期　第３四半期　決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20260114533760
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

2026年2月期第3四半期累計は、既存店の客数回復などにより前年同期比で増収増益となった。通期業績予想は売上高113億円、営業利益4.7億円などを示しているが、予想の修正については記載していない。

## 会社が挙げた理由

会社は、既存店の客数回復により通期で前年を上回る結果となったとしている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期 第3四半期
- 売上高: {"value":8501,"unit":"百万円","yoy_pct":5.2}
- 営業利益: {"value":444,"unit":"百万円","yoy_pct":12.6}
- 経常利益: {"value":436,"unit":"百万円","yoy_pct":13.9}
- 純利益: {"value":416,"unit":"百万円","yoy_pct":14.7}
- 売上総利益率: not_disclosed（原価率は29.8%、前年同期比+0.4ポイント）
- 営業利益率: 5.2%、前年同期比+0.3ポイント
- 販管費: {"value":5599,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":11300,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":470,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":450,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":420,"unit":"百万円"},"1株当たり当期純利益":{"value":33.39,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 既存店の客数回復（定量的な寄与額はnot_disclosed）
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: 全店・既存店の客数および客単価を月次・上期・下期・通期で掲載
- 店舗数・拠点数: {"期末":109,"単位":"店舗","期中の出店数":2,"期中の退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: [object Object]、[object Object]
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 羽田空港第1ターミナル売店への期間限定出店（2025年8月1日～11月3日）、HUBアミュプラザみやざき店の新規出店（2025年9月23日）、HUB富山MAROOT店の新規出店（2025年12月19日）、JR商業施設を軸とした出店戦略

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2026年２月期通期業績予想」に通期予想値を掲載しているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画との比較評価を示す「計画未達」「計画以上」等の記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題および損益表は「第3四半期実績」「累計P/L」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期予想の数値は掲載されているが、「修正」「据え置き」の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「既存店の客数回復により通期で前年を上回る結果となった。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「既存店の客数回復により」と記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「損益表は売上高、営業利益、経常利益等の全社数値のみで構成されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「売上原価 2,534」「販売費及び一般管理費 5,599」「原価率29.8%」の記載がある。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「原価率は「29.4%」から「29.8%」へ、特別損失は「2」百万円と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量等の予想前提の数値記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「資料取扱い上の一般的なリスク説明はあるが、織り込み額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な売上高・利益額・進捗率の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「「店舗数（実績）」と「店舗数（計画）」を2022年から2030年にかけて掲載している。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「期間限定出店：空港」「新規出店：JR商業施設」「HUB富山MAROOT店」の記載がある。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「月次推移表に「売上高」「客数」「客単価」「店舗数」を掲載している。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「全店通期の客数103.0%、客単価102.9%、売上高106.0%、既存店通期の売上高103.1%、客数100.2%、客単価103.0%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「月次推移表に「客数（％）」と「客単価（％）」を掲載している。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画の数値記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較に関する数値記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、DOE、総還元性向の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の数値記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「固定資産増加の主な要因として「新規出店及びシステム投資による増加」とあるが、金額内訳はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「業績サマリ」「月次推移」「通期業績予想」などのスライド構成である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「11ページ以降に「経営理念」「創業50年ビジョン」「会社情報」「株式情報」「沿革」等を掲載している。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「通期で前年を上回る結果となった」と断定する一方、「見込み、予測およびリスクを伴う想定に基づく」と記載している。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「業績サマリ」「月次推移」「通期業績予想」等のスライドで構成されている。」）
