# ハブ（3030） 2026年２月期 第２四半期 決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20251014572821
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-10-14
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

2026年2月期上期は、売上高が前年同期比4.7％増、営業利益が12.2％増、純利益が16.3％増となった。売上高は計画を11百万円下回った一方、営業利益・経常利益・中間純利益は計画を上回った。

## 会社が挙げた理由

既存店売上高は前年同期比102.1％だった。4月・6月・7月は前年のイベントによる集客効果との差により客数が前年割れとなった一方、全店では客数が前年同期比101.6％、客単価が103.1％となった。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年2月期 第2四半期
- 売上高: {"value":5689,"unit":"百万円","yoy_pct":4.7}
- 営業利益: {"value":309,"unit":"百万円","yoy_pct":12.2}
- 経常利益: {"value":302,"unit":"百万円","yoy_pct":14}
- 純利益: {"value":293,"unit":"百万円","yoy_pct":16.3}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":5.4,"unit":"%","yoy_change_points":0.3}
- 販管費: {"value":3730,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":11300,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":470,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":450,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":420,"unit":"百万円"},"1株当たり当期純利益":{"value":33.39,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"50.4%","営業利益":"65.8%","経常利益":"67.3%","中間純利益":"69.8%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":108,"単位":"店舗","期中出店数":1,"期中退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: 為替変動、金利、国内外の経済状況などへの言及はあるが、数値前提はnot_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: {"創業50年ビジョン":"47都道府県への出店ターゲット拡大、200店舗体制","中期経営計画":"2025-2027年『挑戦』、組織としての力を強化"}
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: HUB JEF UNITED PUBペリエ千葉エキナカ店の新規出店、HUB羽田空港第1ターミナル売店の期間限定出店、HUBアミュプラザみやざき店の新規出店、HUB富山MAROOT店の2025年12月下旬開店予定

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高50.4％、営業利益65.8％、経常利益67.3％、中間純利益69.8％」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「業績サマリP/Lに前年差・計画差を掲載。要因別ブリッジの記載なし」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「『前年イベントとの集客効果差が客数前年割れの要因となった』」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「業績サマリP/Lに連結全体の売上高・利益を掲載。セグメント別実績の記載なし」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「売上原価1,696百万円、販売費及び一般管理費3,730百万円、原価率29.8％」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「4月・6月・7月は前年イベントとの集客効果差により客数前年割れ」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「『金利、通貨為替変動といった一般的な国内および国際的な経済状況』」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「見通し情報の不確実性と為替・金利等のリスクを記載。金額の記載なし」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「『店舗数（実績）』『店舗数（計画）』を2022年から2030年まで掲載。200店舗体制を目標として記載」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「ペリエ千葉エキナカ店、羽田空港第1ターミナル売店、アミュプラザみやざき店、富山MAROOT店」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「全店および既存店について売上高、客数、客単価を掲載」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「全店売上高104.7％、客数101.6％、客単価103.1％。既存店売上高102.1％、客数99.0％、客単価103.2％」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「『客数（％）』『客単価（％）』の月次・上期実績」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 言及のみ（原文: 「創業50年ビジョンに『魅力的な株主還元を実現する』と記載」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題『2026年2月期 第2四半期 決算補足説明資料』、業績サマリ・月次推移・新規出店を掲載」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「経営理念、参考資料（会社情報・株式情報・沿革）を掲載」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「『2025年12月下旬予定』『見通し情報…現在における見込み、予測およびリスクを伴う想定に基づく』」）
