# ハブ（3030） 2026年2月期第1四半期決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20250714513602
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-07-14
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

2026年2月期第1四半期は、売上高が前年同期比8.2%増、営業利益が80百万円増となり、増収増益となった。一方、6月は前年の好調な営業施策や曜日配列の影響で客数が前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

スポーツ放映およびIPコラボレーション企画が好評だったため。6月の客数減少については、昨年度の営業施策が好調だったことと曜日配列の影響が挙げられている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年2月期 第1四半期
- 売上高: {"value":2894,"unit":"百万円","yoy_pct":8.2}
- 営業利益: {"value":187,"unit":"百万円","yoy_pct":74.6}
- 経常利益: {"value":181,"unit":"百万円","yoy_pct":79.6}
- 純利益: {"value":192,"unit":"百万円","yoy_pct":105.2}
- 売上総利益率: not_disclosed（原価率は29.5%、前年同期比0ポイント）
- 営業利益率: 6.5%、前年同期比2.5ポイント改善
- 販管費: {"value":1874,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed（累計実績のみ）
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":11300,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":470,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":450,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":420,"unit":"百万円"},"1株当たり当期純利益":{"value":33.39,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: 全店・既存店の客数および客単価を月次・上期累計で開示
- 店舗数・拠点数: {"期末":108,"単位":"店舗","期中の出店数":1,"期中の退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: 創業50年ビジョンとして2030年に200店舗体制。中期経営計画2025-2027では出店戦略SmasH47を軌道に乗せることを掲げている
- 財務目標: 自己資本比率の実績は46.8%。目標値はnot_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: HUB JEF UNITED PUBペリエ千葉エキナカ店を2025年4月25日に出店、ジェフユナイテッド市原・千葉とのコラボレーション店舗を展開、駅・交通・人流拠点内への出店戦略SmasH47を推進

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「業績サマリ累計P/L（前年同期比較）」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高・最高益などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「スポーツ放映及びIPコラボレーション企画が好評を博し、業績好調であった。」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「スポーツ放映及びIPコラボレーション企画が好評を博し、業績好調であった。」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「P/Lは売上高、営業利益、経常利益、当期純利益など全社数値で構成されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「売上原価789百万円から853百万円、販管費1,798百万円から1,874百万円と記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「全店客数は6月96.3%、既存店客数は94.2%。「昨年度の営業施策が好調であったことや曜日配列の影響」と説明。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想の数値はあるが、為替・原材料価格・数量などの前提数値はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「資料末尾に金利・為替変動などの一般的なリスクの記載はあるが、金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想の数値は記載されているが、残り期間に必要な金額・率や達成見通しの説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「「厳選した200店舗体制を構築」、店舗数について実績101・104・107および計画値が図示されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「HUB JEF UNITED PUBペリエ千葉エキナカ店」、開店日2025年4月25日、「ジェフユナイテッド市原・千葉とのコラボレーション店舗」と記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「全店・既存店の売上高、客数、客単価、店舗数を月別および累計で記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「上期累計の全店売上高105.8%、全店客単価104.2%に対し、既存店客数98.8%。6月全店客数96.3%、既存店客数94.2%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数（％）」「客単価（％）」を月別および上期累計で記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題は「決算補足説明資料」で、業績サマリ、月次推移、成長戦略、業績予想をスライド形式で掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「8頁以降に経営理念、参考資料、会社情報、株式情報、沿革が掲載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「当第１四半期は…業績好調であった」とする一方、「見通し情報」「現在における見込み、予測およびリスクを伴う想定」と記載。」）
