# ハブ（3030） 新規出店決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20250106546487
種別: その他開示
開示日: 2025-01-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

英国風PUB「HUB」の新店舗を、JR宮崎駅の商業施設内に2025年7月上旬に開店することを決定した。宮崎県には初出店となる。

## 会社が挙げた理由

全国47都道府県を対象に駅・空港・商業施設内への出店を推進する出店戦略「SmasH47」に基づくもの。創業50年ビジョンに掲げる「心を豊かにするリアルコミュニケーションの場」として、地域の人々に楽しんでもらえる英国風PUBを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 英国風PUB「HUB」、HUBアミュプラザみやざき店（仮称）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月上旬予定（開店予定）
- 適用分野: 飲食・英国風PUB
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮崎県宮崎市錦町1-8 アミュプラザみやざき ひむかきらめき市場1F（JR宮崎駅）
- 拠点の規模: 約23坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月上旬（予定）に…出店いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「当社は新規の出店を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「開店時期：2025年7月上旬予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規出店決定のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年7月上旬予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店を決定いたしました」「2025年7月上旬（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「JR宮崎駅にあるアミュプラザみやざき…に…出店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業との契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「規模：約23坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年7月上旬予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は新規の出店を決定いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「規模：約23坪」「開店時期：2025年7月上旬予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「出店戦略『SmasH47』に基づく」「創業50年ビジョンに掲げた…」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新規の出店を決定」「HUB…店を出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「HUBアミュプラザみやざき店（仮称）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「宮崎県への初出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が…英国風PUB『HUB』を出店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「宮崎県への初出店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「宮崎県宮崎市錦町1-8…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HUBアミュプラザみやざき店（仮称）」「宮崎県宮崎市錦町1-8…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「代表取締役社長」「（コード：3030）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域の皆様に心から楽しんでいただける英国風PUBを提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年7月上旬（予定）」「店舗の詳細な情報につきましては、決定次第…開示」」）
