# ハブ（3030） 新規出店 HUB博多筑紫口デイトスアネックス店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20240206527319
種別: その他開示
開示日: 2024-02-06
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

英国風PUB「HUB博多筑紫口デイトスアネックス店」を福岡市博多区に新設し、2024年3月13日に開店する予定を発表した。福岡県内では3店舗目となる。

## 会社が挙げた理由

創業50年ビジョンに掲げる「心を豊かにするリアルコミュニケーションの場」として、地域住民や福岡を訪れる客に楽しめる英国風PUBを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 英国風PUB、HUB博多筑紫口デイトスアネックス店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月13日（予定）
- 適用分野: 飲食・英国風PUB
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1 デイトスアネックス1F
- 拠点の規模: 約25坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 福岡県福岡市における3店舗目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開店日 2024年３月13日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開店日 2024年３月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規出店 HUB博多筑紫口デイトスアネックス店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「新規にオープンいたします」「開店日 2024年３月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店する物件の店舗情報」「開店日 2024年３月13日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「規模 約25坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「規模 約25坪」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ハブの適時開示書類に店舗所在地・規模・開店日を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「規模 約25坪」「開店日 2024年３月13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「英国風PUBを提供してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「HUB博多筑紫口デイトスアネックス店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新規出店」「新規にオープンいたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が…英国風PUBを提供してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が…英国風PUBを提供してまいります」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1 デイトスアネックス1F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店名 HUB博多筑紫口デイトスアネックス店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社ハブ」「（コード：3030）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、所在地、規模、開店日を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024年春（予定）」「店舗の詳細な情報につきましては、決定次第、ホームページにて開示」」）
