# ハブ（3030） 2024年２月期 第２四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20231012566162
種別: 決算
開示日: 2023-10-13
Komoriの読み（0-100）: 21
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

2023年3月から8月までの累計売上高は前年同期より増加し、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも赤字から黒字に転換しました。

## 会社が挙げた理由

not_disclosed

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2023年3月1日〜2023年8月31日
- 売上高: {"value":4867815,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":183800,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":170630,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":158856,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":7366940,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":2404977,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":211498,"unit":"千円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-106178,"unit":"千円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-221118,"unit":"千円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":4413435,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":107495,"unit":"千円"}
- 減損損失: {"value":15957,"unit":"千円","対象資産":"not_disclosed"}
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[],"特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","value":93,"unit":"千円"},{"項目":"減損損失","value":15957,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項はありません。
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「提示本文には通期業績予想の記載がなく、損益計算書は第2四半期累計期間の実績のみを示しています。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「提示本文には通期の売上高予想および営業利益予想の記載がありません。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「「売上高 3,387,212」から「4,867,815」、「営業利益又は営業損失（△） △485,329」から「183,800」、「経常利益又は経常損失（△） △498,866」から「170,630」、「四半期純利益又は四半期純損失（△） △197,106」から「158,856」。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「「売上高 3,387,212」から「4,867,815」、「営業利益又は営業損失（△） △485,329」から「183,800」。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益又は営業損失（△） 183,800」、「経常利益又は経常損失（△） 170,630」、「四半期純利益又は四半期純損失（△） 158,856」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「提示本文には通期業績予想の記載がありません。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「提示された表題および本文には年間配当に関する記載がありません。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「提示された本文には株主還元方針の数値目標に関する記載がありません。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別損失」「固定資産除却損 93」「減損損失 15,957」「特別損失合計 16,051」。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: あり（原文: 「「減損損失 15,957」。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「提示本文にはセグメント情報の記載がありません。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく上昇（原文: 「「前第2四半期累計期間」の売上高は「3,387,212」、営業損失は「△485,329」、「当第2四半期累計期間」の売上高は「4,867,815」、営業利益は「183,800」。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計」「純資産合計」は記載されていますが、自己資本比率の記載はありません。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より悪化（原文: 「「営業活動によるキャッシュ・フロー 410,424」から「211,498」。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「提示本文は四半期財務諸表と注記で構成され、業績の増減要因に関する説明がありません。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「提示本文は財務諸表および主な注記のみで、業績説明の記載がありません。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当第2四半期累計期間（自 2023年3月1日 至 2023年8月31日）」および各財務数値が記載されています。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「提示本文には将来の業績リスクに関する記載がありません。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「前第2四半期累計期間は「自 2022年3月1日 至 2022年8月31日」、当第2四半期累計期間は「自 2023年3月1日 至 2023年8月31日」と記載されています。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「提示本文には受注高または受注残高の記載がありません。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「提示本文には財務諸表以外の数値による事業指標の記載がありません。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「提示本文には中期経営計画に関する記載がありません。」）
