# ハブ（3030） 新規出店決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20230904550508
種別: その他開示
開示日: 2023-09-05
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

HUBが福岡市博多区に、2024年度中の新規出店を決定した。福岡市では既存の2店舗に続く3店舗目となる。

## 会社が挙げた理由

博多区を九州の玄関口と位置づけ、地域住民に楽しんでもらえる英国風PUBを提供するため。また、創業50年ビジョンに掲げる「心を豊かにするリアルコミュニケーションの場」の実現を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 英国風PUB（HUB）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年度中（予定）
- 適用分野: 飲食・パブ事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市博多区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 福岡県福岡市で既存2店舗、出店後は3店舗目（店舗数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「福岡県福岡市博多区へ2024年度に新規出店する事を決定いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「当社は新規の出店を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年度に新規出店する事を決定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規出店決定のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年度に新規出店する事を決定いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規の出店を決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社の出店エリアと出店予定を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先等の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出店エリアとして「福岡県福岡市博多区」が示されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「福岡県福岡市における3店舗目の店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年度に新規出店」「福岡県福岡市における3店舗目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は新規の出店を決定いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年度」「福岡県福岡市における3店舗目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「創業50年ビジョンに掲げた『心を豊かにするリアルコミュニケーションの場』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性等の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新規出店決定のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「福岡県福岡市における3店舗目」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『HUB福岡PayPayドーム店』『HUB福岡大名店』に次ぐ…3店舗目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ハブが…英国風PUBを提供してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は新規の出店を決定いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「3店舗目」との記載はあるが、優位性の主張ではない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「出店エリア　福岡県福岡市博多区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「新規出店予定の記載のみで、利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・競合店舗との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HUB福岡PayPayドーム店」「HUB福岡大名店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「代表取締役社長」「（コード：3030）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「九州の玄関口」「心から楽しんでいただける英国風PUB」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「出店決定と予定時期が記載されているが、リスク・不確実性の注意書きはない。」）
