# ハブ（3030） 株式の立会外分売終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20220510536572
種別: 開示
開示日: 2022-05-10
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

2022年5月10日に、当社株式431,100株の立会外分売を実施し、分売を終了した。分売価格は1株493円、買付申込数量の限度は1人1,000株だった。

## 会社が挙げた理由

立会外分売による当社株式の分布状況の改善及び流動性の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社株式の立会外分売の終了
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2022年5月10日（火）（実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 分売値段：493円
- 数量・規模: 分売株数：431,100株、買付申込数量の限度：買付顧客1人につき1,000株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 立会外分売による当社株式の分布状況の改善及び流動性の向上を図るため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2022年5月9日公表の『当社株式の立会外分売』に関する開示
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「分売実施日 2022 年 5 月 10 日（火） 431,100 株 493 円」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「立会外分売による当社株式の分布状況の改善及び流動性の向上を図るため。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題「株式の立会外分売終了に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に財務諸表・業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「買付申込数量の限度」「買付顧客 1 人につき 1,000 株」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 5 月 10 日（火）」「431,100 株」「493 円」「1,000 株」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「431,100 株」「493 円」「1,000 株」「分売予定株式数 504,000 株」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社株式の立会外分売につきまして、下記のとおり実施し、分売を終了いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手方企業・提携先等の記載なし」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「実施し、分売を終了いたしました」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2022 年 5 月 9 日に公表いたしました当社株式の立会外分売につきまして、下記のとおり実施し、分売を終了いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「分売を終了いたしました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2022 年 5 月 9 日にお知らせいたしました内容」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「分売を終了いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「下記のとおり実施し、分売を終了いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「実施し、分売を終了いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「分売実施日 2022 年 5 月 10 日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施し、分売を終了いたしました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式の立会外分売」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「分売実施日 2022 年 5 月 10 日（火）」「分売を終了いたしました」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「実施し、分売を終了いたしました」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「分売実施日」「株数」「分売値段」「買付申込数量の限度」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「下記のとおり実施し、分売を終了いたしました」」）
