# ハブ（3030） 配当予想の修正（無配）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20220413521358
種別: 配当
開示日: 2022-04-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

2022年2月期の期末配当予想を0.00円とし、年間配当を無配に修正した。これにより、年間配当金の合計も0.00円となる。

## 会社が挙げた理由

新型コロナウイルスの感染拡大による影響が大きく、業績が厳しい状況のまま推移しており、今後の見通しも依然として不透明であるため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"―","revised_forecast":"0.00","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"―","revised_forecast":"0.00","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"0.00","期末":"0.00","年間":"0.00","unit":"円銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"not_disclosed","前期実績":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: {"数値":"30％","区分":"方針上の目安"}
- 配当方針: 収益力の強化によって配当原資と内部留保資金を確保しつつ、配当性向30％を目安とする業績に連動した配当を行うことを基本方針とする。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2022年２月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 配当予想なし（原文: 「前回予想：第1四半期末「―」、第2四半期末「―」、第3四半期末「―」、期末「―」、合計「―」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 据え置き（原文: 「今回修正予想の期末「0.00円」、前期実績（2021年2月期）の期末「0.00円」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 前期と同額（原文: 「今回修正予想の期末「0.00円」、前期実績の期末「0.00円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「今回修正予想の合計「0.00円」、前期実績の合計「0.00円」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「表題「配当予想の修正（無配）に関するお知らせ」および「配当予想について下記のとおり修正」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「配当性向30％を目安とする業績に連動した配当を行うことを基本方針」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「配当性向30％を目安」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「当社は…配当を行うことを基本方針としております」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「期末配当については…無配とさせていただきます」「配当の再開を目指してまいります」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「配当表に記念配当・特別配当の記載なし」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2022年２月期の期末配当については…無配」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「当期実績の第2四半期末「0.00円」、今回修正予想の期末「0.00円」」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: なし（原文: 「株式分割・株式併合に関する記載なし」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「新型コロナウイルスの感染拡大による影響が大きく、厳しい状況のまま推移」「今後の見通しは依然として不透明」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「今期の当社業績につきましては…厳しい状況のまま推移しております」」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「自己株式の取得・消却に関する記載なし」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「表題および本文は「配当予想の修正」に関するもので、業績予想の修正に関する記載なし」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「配当性向30％を目安とする業績に連動した配当を行うことを基本方針」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において…修正することを決議」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「今後におきましても収益の安定化を可能な限り早期に実現し、配当の再開を目指してまいります」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年２月期」「期末0.00円」「配当性向30％」」）
