# ハブ（3030） まん延防止等重点措置解除に伴う店舗の営業状況に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3030/disclosure/20220322508636
種別: その他開示
開示日: 2022-03-22
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3030

## 何が変わったか

まん延防止等重点措置の全面解除を受け、宮城県内の2店舗を除いて実施していた営業時間短縮・臨時休業から、全店を段階的に通常営業へ戻す。今後も自治体の要請に応じ、感染防止策を講じて営業する予定。

## 会社が挙げた理由

まん延防止等重点措置が全面解除されたため。今後は各自治体の要請に応じ、感染防止策を徹底した上で営業する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 店舗営業（HUB等の各店舗）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月22日以降、段階的に通常営業へ戻す（予定）
- 適用分野: 店舗営業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮城県内を除く全店（本社所在地：東京都千代田区外神田三丁目14番10号）
- 拠点の規模: 宮城県内の2店舗を除く全店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「段階的に通常営業に戻すこととしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「政府・自治体からのまん延防止等重点措置を踏まえ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「段階的に通常営業に戻すこととしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「営業時間の短縮及び臨時休業を実施しておりました」「この度のまん延防止等重点措置の全面解除に伴い」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「段階的に通常営業に戻すこととしました」「営業を予定しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「段階的に」「各自治体からの要請に応じる形で」「営業を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「政府・自治体からのまん延防止等重点措置」「各自治体からの要請」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「各店舗の営業状況に関するお知らせであり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「宮城県内の２店舗を除く全店」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「宮城県内の２店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…営業時間の短縮及び臨時休業を実施しておりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「段階的に通常営業に戻す」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全店において要請に従う形で営業時間の短縮及び臨時休業」「通常営業に戻す」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「宮城県内の２店舗を除く全店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「営業時間の短縮及び臨時休業」「通常営業に戻す」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…全店において」「各店舗の詳細については、当社ホームページ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…全店において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「宮城県内の２店舗を除く全店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式 会社 ハブ」「（コード：3030）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「段階的に通常営業に戻すこととしました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各自治体からの要請に応じる形で、かつ、感染防止策を徹底した上での営業を予定しております」」）
