# ビースタイルホールディングス（302A） 「しゅふJOB」システムの刷新開発に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/302A/disclosure/20251218521736
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2025-12-18
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/302A

## 何が変わったか

当社は、求人サイト「しゅふJOB」の後継システムを新たに開発し、固定資産として取得することを決定しました。基盤開発と追加アプリ開発に、見込額で合計約6億円を投じます。

## 会社が挙げた理由

現行システムの運用コストを低減するとともに、新機能の追加によるサイト流入の増加と収益モデルの多様化によって売上を増加させるためです。

## 開示の要点

- 取引の名称: 固定資産の取得
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 約600,000千円（見込取得価額。開発フェーズ１：約130,000千円、開発フェーズ２：約470,000千円）
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 今期2026年3月期業績予想に与える影響はございません。連結貸借対照表上のソフトウェア資産として計上され、使用開始時点から償却される予定です。
- 取締役会決議日: 2025年12月18日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2028年1月予定（使用開始予定日。フェーズ２の個別アプリ・機能は順次市場投入予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「新しいしゅふJOBシステムの設計・開発・配備を行うための開発計画…及び想定開発費について承認を行い、取得を意思決定したものです」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「取得するシステムの概要」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「「固定資産を取得することについて決議いたしました」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 記載なし（原文: 「「SI企業による技術支援を受けることにより、品質・コスト・日程の最適化を図る体制を予定」」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「「取得するシステムの開発スケジュール及び開発体制」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「大規模なシステム開発プロジェクト」／「合計 約600,000千円」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「今期 2026 年 3 月期業績予想に与える影響はございません」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 損益への影響なし（原文: 「「当社連結貸借対照表上のソフトウェア資産として計上され、使用開始時点から償却される予定」／「業績予想に与える影響はございません」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「今期 2026 年 3 月期業績予想に与える影響はございません」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「今回の決議はそれに基づいて…想定開発費について承認を行い、取得を意思決定したものです」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 金額の開示あり（原文: 「「見込取得価額」／「合計 約600,000千円」」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「「見込取得価額は現時点での想定値」」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「「見込取得価額」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「固定資産を取得することについて決議いたしました」」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「見込取得価額」」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「現在 SI企業の選定を終え、契約条件の最終交渉中です」」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 記載なし（原文: 「「SI企業による技術支援を受ける」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「2025年3月期のメディア事業のセグメント売上高は3,494百万円」」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「「取得するシステムの概要」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「サイト流入増と収益モデルの多様化による売上増加を狙い」／「事業運営コストの削減を目指します」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「当社にて実施主体となる内製プロジェクトチームを組成したうえで、SI企業による技術支援を受ける」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「システム開発の進捗状況、市場ニーズや技術動向等によって計画の変更が行われる可能性があります」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「取締役会決議日 2025年12月18日」／「使用開始予定日 2028年1月予定」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 価額のみ未定（原文: 「「見込取得価額は現時点での想定値であり、実際額はこの金額とは異なる可能性があります」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「取締役会決議日」／「使用開始予定日」」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2025年12月18日開催の取締役会において…固定資産を取得することについて決議」」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「固定資産を取得することについて決議いたしました」」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「当社にて実施主体となる内製プロジェクトチームを組成」」）
