# クリエイト（3024） FY2016 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3024/filing/2016-q2
提出日: 2016-11-09
対象期間: 2016-07-01 〜 2016-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/3024
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1008ZYI.pdf

## 事業

クリエイトは、管工機材を中心とした事業と、室内装飾の施工を含む「その他」事業で構成される事業体です。第68期第2四半期連結累計期間および第69期第2四半期連結累計期間における連結決算は、管工機材を核とした売上高の増加と、その他セグメントの取組みを通じた収益の改善を反映しています。セグメント別には管工機材が排水・汚水関連商品、給湯・給水関連商品、化成商品、その他を含み、その他セグメントは西日本を中心に拡大しています。第2四半期連結累計期間の売上高は14,587,236千円、前年同期比7.1%増、売上総利益は2,452,795千円、前年同期比7.3%増、営業利益は44,741千円、前年同期は58,117千円の損失、経常利益は94,858千円、前年同期は27,583千円の損失、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,196千円、前年同期は38,778千円の損失となっています。管工機材の内訳として、排水・汚水関連商品が3,215百万円、給湯・給水関連商品が3,531百万円、化成商品が4,001百万円、その他が3,733百万円となっており、いずれも前年同期比で増加しています。セグメントの詳細として、管工機材の売上高は14,481百万円、その他は105百万円（西日本を中心に拡大）という区分が示されています。地域別売上高や特定の顧客集中度等の数値は開示されていません。将来の業績見通しや経営方針については、文中に「重要事象等は存在しておりません」との記載のみで、追加の前提・見通しに関する明示的な数値情報は開示されていません。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: -10億円

## セグメント

- 管工機材 / 売上高 15百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
