# 売上増加下での営業損失・純損失への転落｜パシフィックネット（3021）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高3,389,965千円（前年同四半期比4.9％増）、営業損失26,268千円（前年同四半期は営業利益63,019千円）、経常損失13,856千円（前年同四半期は経常利益78,061千円）、親会社株主に帰属する四半期純損失34,451千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益61,527千円）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比4.9％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失に転じた。 (https://komori.app/company/3021/filing/2016-q3)
- FY2017 再定義 「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,643,320千円（前年同期比1.8％増）、営業利益16,447千円（前年同期比86.1％減）、経常利益29,806千円（前年同期比78.2％減）、親会社株主に帰属する当期純損失6,508千円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益90,858千円）となりました。」 — 第3四半期の営業損失から通期では営業利益に戻った一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属当期純損失は継続したため、従来の「営業損失・純損失への転落」から「利益大幅減・純損失」に内容が変わった。 (https://komori.app/company/3021/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再定義 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,112,969千円（前年同四半期比3.0％減）、営業利益8,441千円（前年同四半期は営業損失45,306千円）、経常利益7,582千円（前年同四半期は経常損失41,001千円）、親会社株主に帰属する四半期純利益2,275千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失30,528千円）となりました。」 — 前年同期の営業・経常・純損失から、売上高は3.0％減少したものの営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益に転じたため、業績テーマの内容が損失から利益回復へ変化した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高3,294,780千円（前年同四半期比2.8％減）、営業利益131,016千円（前年同四半期は営業損失26,268千円）、経常利益133,107千円（前年同四半期は経常損失13,856千円）、親会社株主に帰属する四半期純利益91,505千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失34,451千円）となりました。」 — 売上高は前年同期比2.8％減となった一方、営業利益131,016千円、経常利益133,107千円、親会社株主帰属四半期純利益91,505千円となり、前年同期の各損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/3021/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,431,854千円（前年同期比4.6％減）、営業利益238,265千円（前年同期比1,348.6％増）、経常利益238,960千円（前年同期比701.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益158,701千円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失6,508千円）となりました。」 — 売上高は減少したものの、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主帰属当期純利益も損失から158,701千円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/3021/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高940,647千円（前年同四半期比15.5％減）、営業利益39,837千円（前年同四半期比371.9％増）、経常利益39,614千円（前年同四半期比422.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益23,751千円（前年同四半期比943.8％増）となりました。」 — 全店舗廃止や使用済みパソコンの仕入れ減少により売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期から大幅に増加した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高1,953,825千円（前年同四半期比10.7％減）、営業利益117,430千円（前年同四半期比82.4％増）、経常利益116,509千円（前年同四半期比83.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益63,422千円（前年同四半期比66.3％増）となりました。」 — 全体売上高は前年同期比10.7％減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に増加した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高2,966,587千円（前年同四半期比10.0％減）、営業利益182,470千円（前年同四半期比39.3％増）、経常利益179,355千円（前年同四半期比34.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益102,493千円（前年同四半期比12.0％増）となりました。」 — 連結売上高は減少したものの、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,177,089千円（前年同期比5.7％減）、営業利益310,784千円（前年同期比30.4％増）、経常利益315,998千円（前年同期比32.2％増）、親会社株主に帰属する当期純利益192,186千円（前年同期比21.1％増）となりました。」 — 連結売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で増加し、収益性改善が通期で進展した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,139,151千円（前年同四半期比21.1％増）、営業利益129,390千円（前年同四半期比224.8％増）、経常利益129,255千円（前年同四半期比226.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益82,248千円（前年同四半期比246.3％増）となりました。」 — 売上高が前年同期比21.1％増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅増となり、収益性改善が第1四半期にも進展した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高2,195,583千円（前年同四半期比12.4％増）、営業利益206,835千円（前年同四半期比76.1％増）、経常利益205,507千円（前年同四半期比76.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益130,116千円（前年同四半期比105.2％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、収益性改善が第2四半期累計でも進展した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高3,390,057千円（前年同四半期比14.3％増）、営業利益326,216千円（前年同四半期比78.8％増）、経常利益323,041千円（前年同四半期比80.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益224,331千円（前年同四半期比118.9％増）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、収益性改善が進展した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,566,841千円（前年同期比9.3％増）、営業利益413,898千円（前年同期比33.2％増）、経常利益408,579千円（前年同期比29.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益289,441千円（前年同期比50.6％増）となりました。」 — 通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で増加し、収益性改善が継続した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,165,327千円（前年同四半期比2.3％増）、営業利益150,023千円（前年同四半期比15.9％増）、経常利益151,109千円（前年同四半期比16.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益101,003千円（前年同四半期比22.8％増）となりました。」 — 第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、既に記載している収益性改善が継続した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高2,475,376千円（前年同四半期比12.7％増）、営業利益356,928千円（前年同四半期比72.6％増）、経常利益355,838千円（前年同四半期比73.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益238,667千円（前年同四半期比83.4％増）となりました。」 — 第2四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、四半期および半期の過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「その結果、第３四半期は緊急事態宣言の再発出によるマイナスの影響を受けましたが、営業利益・経常利益については過去最高となった第２四半期を超え、四半期での最高益を更新いたしました。また、第３四半期累計業績としては、売上高・各利益すべてで過去最高となりました。」 — 緊急事態宣言の再発出の影響下でも、第3四半期の営業利益・経常利益が四半期最高益を更新し、累計の売上高・各利益も過去最高となった。 (https://komori.app/company/3021/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高5,224,412千円（前年同期比14.4％増）、営業利益767,788千円（前年同期比85.5％増）、経常利益763,673千円（前年同期比86.9％増）、親会社株主に帰属する当期純利益496,589千円（前年同期比71.6％増）と過去最高となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも過去最高となり、収益性改善の進展を通期実績で示した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,228,885千円（前年同四半期比5.5％増）、営業利益100,419千円（前年同四半期比33.1％減）、経常利益97,856千円（前年同四半期比35.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益58,765千円（前年同四半期比41.8％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比5.5％増となった一方、営業利益は33.1％減、経常利益は35.2％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は41.8％減となり、前年の増収増益基調から増収減益へ変化した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高2,596,356千円（前年同四半期比4.9％増）、営業利益186,953千円（前年同四半期比47.6％減）、経常利益183,100千円（前年同四半期比48.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益109,966千円（前年同四半期比53.9％減）となりました。」 — ストック収益拡大により増収となった一方、戦略投資とフロー収益のコロナ影響により、営業利益・経常利益・純利益が前年同期比で大幅に減少し、増収減益が具体化した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高3,995,281千円（前年同四半期比6.4％増）、営業利益262,740千円（前年同四半期比53.7％減）、経常利益256,977千円（前年同四半期比54.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益155,192千円（前年同四半期比58.4％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比6.4％増となった一方、営業利益は53.7％減、経常利益は54.6％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は58.4％減となり、増収減益がさらに数値化された。 (https://komori.app/company/3021/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,554,142千円（前年同四半期比26.5％増）、営業利益64,102千円（前年同四半期比36.2％減）、経常利益63,729千円（前年同四半期比34.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益38,111千円（前年同四半期比35.1％減）となりました。」 — 増収となった一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期比で減少し、先行投資拡大とフロー収益への影響による増収減益が継続した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高3,148,823千円（前年同四半期比21.3％増）、営業利益165,428千円（前年同四半期比11.5％減）、経常利益162,884千円（前年同四半期比11.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益100,506千円（前年同四半期比8.6％減）となりました。」 — 売上高が前年同期比21.3％増となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益が続いた。 (https://komori.app/company/3021/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高4,738,300千円（前年同四半期比18.6％増）、営業利益319,193千円（前年同四半期比21.5％増）、経常利益312,088千円（前年同四半期比21.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益196,080千円（前年同四半期比26.3％増）となりました。」 — 第2四半期累計までの増収減益から、当第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益・純利益がすべて前年同期比増加となった。 (https://komori.app/company/3021/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「この結果、通期の連結売上高は３期連続で過去最高を更新するとともに、第４四半期の売上高・営業利益・純利益は四半期業績での過去最高を更新しました。」 — 通期売上高が3期連続で過去最高となり、第4四半期の売上高・営業利益・純利益も四半期過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,537,413千円（前年同四半期比1.1％減）、営業利益104,933千円（前年同四半期比63.7％増）、経常利益97,714千円（前年同四半期比53.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益61,689千円（前年同四半期比61.9％増）となりました。」 — 前年同期に資産売却による一時的な売上増があったため売上高は1.1％減となった一方、営業利益は63.7％増、経常利益は53.3％増、親会社株主帰属四半期純利益は61.9％増となった。 (https://komori.app/company/3021/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「前年同期はＩＴサブスクリプション事業において資産売却等による一時的な売上高・各利益の増加があったため、当期の売上高前期比は微増にとどまったものの、５期連続の増収かつ４期連続での売上高過去最高を更新しました。また、各利益については収益向上策が奏功し５割を超える増益となりました。」 — 一時的な資産売却等の影響があった前年同期との比較で売上高は微増にとどまったものの、5期連続の増収と4期連続の売上高過去最高を更新し、各利益も5割超の増益となった。 (https://komori.app/company/3021/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高の過去最高を５期連続で更新いたしました。前年同期に一時的な売上高・各利益の増加要因（※１）があったため、前期比では4.2％の増収にとどまりましたが、重点課題であるストック収益は、着実に成長しております。また、営業利益は、前述した前期の一時的増益、今期の積極投資による先行コスト増加の影響を収益性向上策でカバーし、25％以上の増益となりました。」 — 通期売上高の過去最高更新が5期連続となり、前年同期の一時的要因と今期の先行投資コストがあるなかでも、営業利益は25％以上増益となった。 (https://komori.app/company/3021/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「当中間連結会計期間の業績は、すべてのセグメントで増収増益を達成し、中間連結会計期間の売上高は、５期連続で過去最高を記録しました。売上高は、前年同期比で17.3％の増収、営業利益は、前年同期比で21.0％の増益となりました。」 — 全セグメントで増収増益となり、中間期売上高は5期連続で過去最高を更新した。連結売上高17.3％増、営業利益21.0％増という収益改善を示した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間の業績は、７期連続の増収、３期連続の増益となり、ストック収益の積み上げによる安定的な成長に加え、フロー収益も拡大し、売上高および営業利益が、過去最高となりました。その結果、売上高は前年同期比32.2％の増収、営業利益は前年同期比121.3％の増益となりました。」 — 7期連続の増収、3期連続の増益となり、売上高・営業利益が過去最高を更新した。売上高は前年同期比32.2％増、営業利益は121.3％増となった。 (https://komori.app/company/3021/filing/2025-h1)
- 2026-03-17 実績引用 「当期は、売上・利益ともに過去最高の業績となりました。」 — 売上・利益が過去最高となり、3事業すべてが前期比30％超の成長となった実績と、通期業績予想の上方修正を示した。 (https://komori.app/company/3021/disclosure/20260309577981)
- 2026-04-14 前進 「2026 年５月期第３四半期連結累計期間の業績は、全セグメントで好調に推移しました。」 — 第3四半期連結累計期間の全セグメント好調を受け、通期業績予想の上方修正に至った。 (https://komori.app/company/3021/disclosure/20260410502003)
- 2026-04-14 前進 「売上高は7期連続で増収、営業利益は4期連続で増益を達成」 — 増収増益の継続と過去最高業績の更新を、第3四半期の実績として具体化している。 (https://komori.app/company/3021/disclosure/20260410502008)
- 2026-04-14 前進 「当第３四半期連結累計期間の業績は、ストックの積み上げによる安定収益を基盤に、フロー収益も大きく伸長し、７期連続の増収、４期連続の増益となりました。特に、当第３四半期連結会計期間では、売上高および営業利益がともに四半期ベースで過去最高を更新しました。」 — 前回までの7期連続増収・3期連続増益から、4期連続増益へ進展し、第3四半期単独の売上高・営業利益が過去最高となった。 (https://komori.app/company/3021/disclosure/20260414503607)
- 2026-07-15 実績引用 「売上高は7期連続で増収、営業利益は4期連続で増益を達成」 — 2026年5月期の通期実績として、増収・増益の継続回数を更新した。 (https://komori.app/company/3021/disclosure/20260714593550)
- 2026-07-15 実績引用 「これにより、売上高は７期連続の増収となり、営業利益は２期連続で過去最高を更新しました。」 — 2026年5月期の業績実績として、7期連続増収と2期連続の営業利益過去最高更新を示している。 (https://komori.app/company/3021/disclosure/20260715594536)
- FY2026 前進 「当中間連結会計期間の業績は、７期連続の増収、３期連続の増益となり、ストック収益の積み上げによる安定的な成長に加え、フロー収益も拡大し、売上高および営業利益が、過去最高となりました。その結果、売上高は前年同期比32.2％の増収、営業利益は前年同期比121.3％の増益となりました。」 — ストック収益の積み上げに加えてフロー収益も拡大し、7期連続増収・3期連続増益、売上高・営業利益の過去最高を通期実績で示した。 (https://komori.app/company/3021/filing/2025-fy)
- 2026-10-15 悪化 「売上高は第1四半期として過去最高水準。一方、営業利益は前年同期を下回る」 — 増収を確保した一方、営業利益は前年同期比40.6％減となり、前年の大口案件の反動、収益性低下、先行投資が減益要因として示された。 (https://komori.app/company/3021/disclosure/20261007547370)
