# パシフィックネット（3021） PC・タブレット等を手軽にレンタル、法人向けITレンタルサービスのECサイトを開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3021/disclosure/20250911556280
種別: その他開示
開示日: 2025-09-16
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3021

## 何が変わったか

法人向けにPC、タブレット、Wi-Fiルーターなどを24時間365日レンタルできるECサイト「法人向け PC レンタル」を開設する。2025年9月16日から利用できるとしている。

## 会社が挙げた理由

企業から「時間に制約されずに利用したい」「オンラインで完結させたい」といった声が高まっており、レンタルサービスの利便性を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 法人向け PC レンタル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月16日（予定）
- 適用分野: 法人向けITレンタル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年９月 16 日に開設いたします」「提供開始日：2025 年９月 16 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日：2025 年９月 16 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「法人向け IT レンタルサービスの EC サイトを開設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年９月 16 日に開設いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたします」「提供開始日：2025 年９月 16 日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「法人向けに PC やタブレット等をレンタルできる」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「利用時間：24 時間 365 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社パシフィックネット…当社は…EC サイト…を開設いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「レンタルサービスの利便性を高めてまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法人向けに PC やタブレット等をレンタルできる EC サイト」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「法人向け IT レンタルサービスの EC サイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「EC サイトの開設により、レンタルサービスの利便性を高めてまいります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…PC やタブレット等をレンタルできる EC サイト…を開設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社パシフィックネット…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象・競合との差異に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「法人向け PC レンタル」および「U R L：https://rental.prins.co.jp/shop/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「会 社 名 株式会社パシフィックネット」「(コード番号 3021 東証スタンダード)」「ニュースリリースに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「本サービスの概要」「本サービスの特徴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
