# パシフィックネット（3021） 「第8回 Japan IT Week 関西」に出展！ ～情報システム部門の「困った」をまるっと解決します～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3021/disclosure/20231215503880
種別: その他開示
開示日: 2023-12-19
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3021

## 何が変わったか

当社は、2024年1月17日から19日まで大阪で開催される「第8回 Japan IT Week 関西」への出展を決定した。展示会では、PC調達・運用、クラウド導入、情シス業務の外部委託、使用済みIT機器のデータ消去・適正処理などのサービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

情報システム部門の業務負荷軽減を支援する各種サービスを紹介し、PCのライフサイクル管理全般の相談を受けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドサービス導入・活用支援、Windows 11 リプレース支援、情シス業務アウトソーシングサービス、使用済みIT機器のデータ消去・適正処理、PCサブスクリプション、各種キッティングサービス、Windows Autopilot 導入・運用支援、Microsoft Intune 導入・運用支援、Azure AD 導入・運用支援、Microsoft 365 導入・活用・教育支援、PCNET Auction、CrushBox（物理破壊機）レンタルサービス、スマホ・タブレット排出管理サービス
- 相手先: RX Japan株式会社（展示会主催者）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 展示会の主催者と出展者の関係。その他の資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月17日～19日（出展予定）
- 適用分野: 企業の情報システム部門、PCの調達・導入・運用・保守、クラウドサービス、使用済みIT機器のデータ消去・適正処理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪 3-5号館（大阪府）
- 拠点の規模: 4号館 小間番号8-30
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2024年1月17日（水）～19日（金）にインテックス大阪で開催される「第8回 Japan IT Week【関西】」に出展いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社は…開催される…展示会に出展いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年1月17日（水）～19日（金）10:00～17:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第8回 Japan IT Week【関西】」に出展！」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年12月19日／2024年1月17日（水）～19日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は…展示会に出展いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：RX Japan株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催：RX Japan株式会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本関係・人的関係等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出展内容として当社サービスを紹介する旨の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「サービス内容の列挙および開催日程の記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：RX Japan株式会社／URL：https://www.japan-it.jp/osaka/ja-jp.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「各種サービスをご紹介いたします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第8回 Japan IT Week【関西】」に出展！」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「情報システム部門の業務負荷軽減を支援する各種サービス」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ご紹介するサービス内容として既存サービスを列挙」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「各種サービスを当社ブース内にて紹介いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社パシフィックネット（…以下 当社）は…出展いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「関西最大(※1)のIT・DX展示会／同種の展示会との出展社数および製品展示面積の比較」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「インテックス大阪（大阪府）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「サービス内容の列挙のみ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「展示サービス欄に各サービス名を記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「会社名 株式会社パシフィックネット／代表者名 代表取締役社長 上田雄太／コード番号3021 東証スタンダード」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「情報システム部門の「困った」をまるっと解決します／関西最大」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
