# パシフィックネット（3021） 富士通との共催によるWEBセミナー、「AI搭載のWindows 11移行が生産性向上のカギ！」を開催いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3021/disclosure/20230928560063
種別: その他開示
開示日: 2023-09-29
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3021

## 何が変わったか

富士通株式会社と共同で、Windows 11移行や生成AI、ハイブリッドワーク向けPC選定を扱う無料のオンラインセミナーを2023年10月18日に開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

Windows 11移行のメリットや生成AIの活用、情報システム部門の業務負荷軽減、ハイブリッドワークに適したPC選定のポイントを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Windows 11 Pro、生成AIを活用したデモ、情シス業務負荷軽減サービス、ハイブリッドワークに最適なPC
- 相手先: 富士通株式会社、インテル株式会社、日本マイクロソフト株式会社、SBクリエイティブ株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 富士通株式会社とは共催、日本マイクロソフト株式会社およびSBクリエイティブ株式会社とは協力、インテル株式会社とは協賛。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 受講料無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月18日（水）14:00（開催予定）
- 適用分野: 情報システム部門、ハイブリッドワーク、企業のIT環境・DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年10月18日（水）に…開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催：富士通株式会社／株式会社パシフィックネット」「協賛：インテル株式会社」「協力：日本マイクロソフト株式会社／SBクリエイティブ株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月18日（水）14:00 - 15:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「富士通との共催によるWEBセミナー…を開催いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年10月18日（水）に…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「富士通株式会社」「インテル株式会社」「日本マイクロソフト株式会社」「SBクリエイティブ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「富士通株式会社との共催」「主催：富士通株式会社／株式会社パシフィックネット」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名と役割の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：情報システム部門責任者・担当者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023年10月18日（水）14:00 - 15:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「富士通株式会社」「インテル株式会社」「日本マイクロソフト株式会社」「SBクリエイティブ株式会社」「URL：https://www.sbbit.jp/eventinfo/76788」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Windows 11移行によるメリット」「生産性向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「WEBセミナー…を開催いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「セミナー名、開催日時、会場「オンライン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「WEBセミナー」の開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「富士通との共催によるWEBセミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社パシフィックネット…当社は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「会場：オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「生産性向上、セキュリティ強化、管理の容易さなどが特長」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Windows 11 Pro」「https://www.sbbit.jp/eventinfo/76788」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「会社名 株式会社パシフィックネット」「(コード番号 3021 東証スタンダード)」「ニュースリリースに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI搭載のWindows 11移行が生産性向上のカギ！」「ハイブリッドワークに最適なPC」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます。予めご了承ください。」」）
