# パシフィックネット（3021） 「第14回 Japan IT Week 秋」に出展！～情報システム部門の「困った」をまるっと解決します～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3021/disclosure/20230922557263
種別: その他開示
開示日: 2023-09-26
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3021

## 何が変わったか

当社が2023年10月25～27日に幕張メッセで開催される「第14回 Japan IT Week 秋」へ出展し、IT機器の導入から運用、廃棄までを支援するLCMサービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

情報システム部門の業務負荷軽減と、使用済みIT機器の適正処理に関する相談・課題解決を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PCサブスクリプション、IT機器キッティング、IT機器保管・発送サービス、運用保守、回収・買取、データ消去、リユース・リサイクル販売、CO2削減効果レポート、ゼロタッチキッティング／Autopilot導入・運用支援、Intune導入・運用支援、Azure AD導入・運用支援、Microsoft 365導入・教育・活用支援、CrushBox（記憶媒体破壊装置）レンタルサービス、IT機器専門ネットオークション PCNET Auction、ガイド無線機「イヤホンガイド」
- 相手先: RX Japan株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 展示会の主催者と出展者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月25日（予定）
- 適用分野: 情報システム部門の業務負荷軽減、使用済みIT機器の適正処理、IT機器の導入・運用・保守・処分、クラウド導入・活用支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（千葉県）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: CO2削減効果レポート（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2023年10月25日（水）～27日（金）に幕張メッセで開催される「第14回 Japan IT Week 秋」に出展いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年10月25日（水）～27日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第14回 Japan IT Week 秋」に出展！」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年9月26日／2023年10月25日（水）～27日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は…出展いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：RX Japan株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「RX Japan株式会社の記載は主催者名に限られる。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：RX Japan株式会社／URL：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「業務負荷軽減、使用済みIT機器の適正処理を主なテーマとして紹介する。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「展示会に出展し、各種サービスを当社ブース内にて紹介いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「幕張メッセ／小間番号：28-6」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「各種サービスを当社ブース内にて紹介いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…LCMサービスをご紹介いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社パシフィックネット（…以下 当社）は…出展いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「下半期最大(※1)のIT展示会／同種の展示会との出展社数および製品展示面積の比較」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：幕張メッセ（千葉県）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「CrushBox、PCNET Auction、Autopilot、Intune、Azure AD、Microsoft 365」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「会社名 株式会社パシフィックネット／(コード番号3021 東証スタンダード)／ニュースリリースに関するお問合せ」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「情報システム部門の「困った」をまるっと解決します」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
