# パシフィックネット（3021） 「第1回 バックオフィスDXPO【福岡’23】」に出展！～情報システム部門の「困った」をまるっと解決します～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3021/disclosure/20230915554987
種別: その他開示
開示日: 2023-09-19
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3021

## 何が変わったか

2023年10月10日から11日に福岡で開催される「第1回 バックオフィスDXPO【福岡’23】」への出展を予定している。会場では、IT機器の導入から運用、廃棄までを支援するLCMサービスなどを紹介する。

## 会社が挙げた理由

情報システム部門の業務負荷軽減や、使用済みIT機器の適正処理に関するサービスを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LCMサービス、PCサブスクリプション（中長期・短期レンタル）、IT機器キッティング、IT運用管理業務アウトソーシング、回収・データ消去、リユース・リサイクル、ゼロタッチキッティング／Autopilot導入・運用支援、Microsoft 365導入・教育・活用支援、CrushBox（記憶媒体破壊装置）レンタルサービス
- 相手先: ブティックス株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 展示会の主催者と出展者の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月10日（予定、展示会出展開始）
- 適用分野: 情報システム部門の業務効率化・DX推進、IT機器の導入・展開・運用・保守、使用済みIT機器の適正処理、クラウド導入・活用支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: マリンメッセ福岡 B館（福岡県）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年 10 月 10 日（火）～ 10 月 11 日（水）に…開催される…に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 10 月 10 日（火）～ 10 月 11 日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第 1 回 バックオフィス DXPO【福岡’23】」に出展！」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2023 年 9 月 19 日」、開催日「2023 年 10 月 10 日（火）～ 10 月 11 日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主 催 ：ブティックス株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主 催 ：ブティックス株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「展示会への出展内容のみが記載され、提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「小間番号：6-24」「9:30～18:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主 催 ：ブティックス株式会社」「URL：https://dxpo.jp/real/box/fukuoka/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「情報システム部門の業務負荷軽減」「使用済み IT 機器の適正処理」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会…に出展いたします」「各種サービスをブースにて紹介いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「マリンメッセ福岡…で開催される」「小間番号：6-24」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ご紹介するサービス内容」として既存の各種サービスを列挙」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…各種サービス…をブースにて紹介いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社パシフィックネット…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「マリンメッセ福岡（福岡県）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Autopilot」「Microsoft 365」「CrushBox」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会 社 名 株式会社パシフィックネット」「(コード番号 3021 東証スタンダード)」「ニュースリリースに関するお問合せ」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「情報システム部門の『困った』をまるっと解決します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
