# パシフィックネット（3021） グーグル合同会社主催、名古屋で開催される 「ChromeOS DX Roadshow」にシルバースポンサーとして協賛・出展いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3021/disclosure/20230905550548
種別: その他開示
開示日: 2023-09-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3021

## 何が変わったか

当社は、グーグル合同会社主催の「ChromeOS DX Roadshow Nagoya」にシルバースポンサーとして協賛・出展し、ChromeOS Flexの導入・運用支援やPC-LCMサービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

「2025年の壁」と呼ばれるPCの転換期に向けたクラウドネイティブな働き方をテーマとするイベントで、当社サービスを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ChromeOS Flexの導入・運用支援サービス、PC-LCMサービス
- 相手先: グーグル合同会社
- 相手先の概要: ChromeOS DX Roadshowの主催者。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社がイベントにシルバースポンサーとして協賛・出展する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料（イベント参加者向け、事前申込制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月28日（予定、ChromeOS DX Roadshow Nagoyaの開催日）
- 適用分野: クラウドネイティブな働き方、情報システム部門の業務、PCの導入・運用・管理・処分
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 名古屋観光ホテル（イベント会場）
- 拠点の規模: 全国5都市で順次開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年9月28日（木）に名古屋観光ホテルで開催される」「当社はシルバースポンサーとして協賛し、ブースにて各種サービスを紹介いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「シルバースポンサーとして協賛し、ブースにて各種サービスを紹介いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月28日（木）11:00 - 18:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年9月5日」、開催日「2023年9月28日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛・出展いたします」「ご紹介いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：グーグル合同会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「グーグル合同会社が主催するイベント」「当社はシルバースポンサーとして協賛し、ブースにて各種サービスを紹介いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：グーグル合同会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出展内容の説明はあるが、導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「全国5都市」は開催範囲の記載であり、事業数値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：グーグル合同会社」「URL：https://rsvp.withgoogle.com/events/chromeos-dx-roadshow/nagoya」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「出展サービスの説明はあるが、効果や業績の数値は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「シルバースポンサーとして協賛・出展いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「情報システム部門の業務負荷を軽減するPC-LCMサービスをご紹介いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ChromeOS Flexの導入・運用支援サービスをメインに」「PC-LCMサービスをご紹介いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社はシルバースポンサーとして協賛し、ブースにて各種サービスを紹介いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社パシフィックネット（…以下 当社）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「イベント概要（名古屋開催分）」「会場：名古屋観光ホテル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ChromeOS Flexの導入・運用支援サービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名 株式会社パシフィックネット」「代表者名」「コード番号 3021」「以上」「ニュースリリースに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「柔軟なカスタマイズを強みとした独自のサービスでＤＸを支援しています」」）
