# パシフィックネット（3021） グーグル合同会社主催、大阪で開催される 「ChromeOS DX Roadshow」にシルバースポンサーとして協賛・出展いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3021/disclosure/20230828546946
種別: その他開示
開示日: 2023-08-29
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3021

## 何が変わったか

当社は、グーグル合同会社主催の「ChromeOS DX Roadshow Osaka」にシルバースポンサーとして協賛し、ブースでChromeOS Flexの導入・運用支援やPC-LCMサービスを紹介する予定です。

## 会社が挙げた理由

「2025年の壁」と呼ばれるPCの転換期に向けた「クラウドネイティブな働き方」をテーマとするイベントで、当社のサービスを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ChromeOS Flexの導入・運用支援サービス、PC-LCMサービス
- 相手先: グーグル合同会社
- 相手先の概要: 主催者として記載。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がイベントにシルバースポンサーとして協賛・出展する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料（事前申込制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月19日（火）開催予定
- 適用分野: クラウドネイティブな働き方、情報システム部門の業務、PCの導入・初期セッティング、運用管理、終了後の適正処分
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ホテルグランヴィア大阪
- 拠点の規模: 全国5都市で順次開催（本大阪開催分の会場規模はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年9月19日（火）にホテルグランヴィア大阪で開催される」「協賛・出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「シルバースポンサーとして協賛し、ブースにて各種サービスを紹介いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月19日（火）11:00 - 18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「協賛・出展いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023年8月29日」、イベント日時「2023年9月19日（火）11:00 - 18:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛・出展いたします」「当社はシルバースポンサーとして協賛し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：グーグル合同会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「グーグル合同会社主催」「シルバースポンサーとして協賛・出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：グーグル合同会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全参加者様」「官公庁・自治体関係者様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「全国5都市」「参加費：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：グーグル合同会社」「URL：https://rsvp.withgoogle.com/events/chromeos-dx-roadshow/osaka」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ChromeOS Flexの導入・運用支援サービスをメインに」「2023年9月19日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「シルバースポンサーとして協賛・出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「情報システム部門の業務負荷を軽減するPC-LCMサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「各種サービスを紹介いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は」「ChromeOS Flexの導入・運用支援サービス」「PC-LCMサービスをご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社パシフィックネット（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ChromeOS DX Roadshow Osaka」「ホテルグランヴィア大阪」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ChromeOS Flexの導入・運用支援サービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「会社名 株式会社パシフィックネット」「コード番号 3021 東証スタンダード」「ニュースリリースに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「クラウドネイティブな働き方」「各種サービスを紹介」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
