# パシフィックネット（3021） グーグル合同会社主催、全国５都市で開催される 「ChromeOS DX Roadshow」にシルバースポンサーとして協賛・出展いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3021/disclosure/20230824545857
種別: その他開示
開示日: 2023-08-25
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3021

## 何が変わったか

当社は、グーグル合同会社が主催する「ChromeOS DX Roadshow」にシルバースポンサーとして協賛し、ブースでChromeOS Flexの導入・運用支援サービスなどを紹介する。イベントは2023年8月29日の東京開催を皮切りに、全国5都市で順次開催される。

## 会社が挙げた理由

「2025年の壁」と呼ばれるPCの転換期に向けて、「クラウドネイティブな働き方」をテーマとするイベントへの協賛・出展であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ChromeOS Flexの導入・運用支援サービス、PC-LCMサービス
- 相手先: グーグル合同会社
- 相手先の概要: ChromeOS DX Roadshowの主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がグーグル合同会社主催のイベントにシルバースポンサーとして協賛・出展する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月29日（予定・東京開催。大阪・名古屋・札幌・福岡でも順次開催）
- 適用分野: クラウドネイティブな働き方、情報システム部門の業務、官公庁・自治体
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国5都市で開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年8月29日の東京開催を皮切りに」「日時：2023年8月29日（火）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「シルバースポンサーとして協賛し、ブースにて各種サービスを紹介いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月29日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「協賛・出展いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年8月25日」「日時：2023年8月29日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛・出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「グーグル合同会社が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「グーグル合同会社が主催する『ChromeOS DX Roadshow』に協賛・出展いたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国5都市」「2023年8月29日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国5都市」「日時：2023年8月29日（火）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：グーグル合同会社」「URL：https://rsvp.withgoogle.com/events/chromeos-dx-roadshow/tokyo」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国5都市」「2023年8月29日（火）」「第1部（11:00-12:00）」「第2部（13:00-18:00）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「各種サービスを紹介いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「シルバースポンサーとして協賛し、ブースにて各種サービスを紹介いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国5都市で開催される」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ChromeOS Flexの導入・運用支援サービスをメインに」「PC-LCMサービスをご紹介いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社はシルバースポンサーとして協賛し、ブースにて各種サービスを紹介」「ChromeOS Flexの導入・運用支援サービス」「PC-LCMサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社パシフィックネット…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「大阪・名古屋・札幌・福岡の5都市で順次開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「クラウドネイティブな働き方」をテーマとする旨の記載のみ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ChromeOS DX Roadshow」「ChromeOS Flex」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「会社名 株式会社パシフィックネット」「(コード番号3021 東証スタンダード)」「ニュースリリースに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「協賛・出展いたします」「ご紹介いたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・不確実性に関する注意書きなし」）
