# パシフィックネット（3021） 「第3回 Japan IT Week【名古屋】」に出展！～情報システム部門の「困った」をまるっと解決します～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3021/disclosure/20230710519892
種別: その他開示
開示日: 2023-07-11
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3021

## 何が変わったか

当社が2023年7月19日から21日まで、ポートメッセなごやで開催される「第3回 Japan IT Week【名古屋】」に出展し、IT機器の導入から運用、廃棄までを支援するLCMサービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

情報システム部門の業務負荷軽減、Windows 11への入れ替え支援、使用済みIT機器の適正処理などの課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LCM（ライフサイクルマネジメント）サービス、PCサブスクリプション、IT機器キッティング、IT機器保管・発送サービス、運用保守、回収・買取、データ消去、リユース・リサイクル販売、CO2削減効果レポート、ゼロタッチキッティング／Autopilot導入・運用支援、Intune導入・運用支援、Azure AD導入・運用支援、Microsoft 365導入・教育・活用支援、CrushBox（記憶媒体破壊装置）レンタルサービス、PCNET Auction、ガイド無線機『イヤホンガイド』
- 相手先: RX Japan株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 展示会の主催者と出展者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月19日～7月21日（出展予定）
- 適用分野: 企業の情報システム部門、IT機器の導入・運用・保守、クラウド導入・活用、使用済みIT機器の適正処理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ポートメッセなごや（愛知県）
- 拠点の規模: 小間番号：2-32
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年7月19日（水）～7月21日（金）にポートメッセなごやで開催される、『第3回 Japan IT Week【名古屋】』に出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月19日（水）～7月21日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第3回 Japan IT Week【名古屋】」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される…に出展いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご紹介いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：RX Japan株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「小間番号：2-32」「10:00～17:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用実績、効果数値などの記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：RX Japan株式会社」「URL：https://www.japan-it.jp/nagoya/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「情報システム部門の『困った』をまるっと解決する、LCMサービスをご紹介いたします。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『第3回 Japan IT Week【名古屋】』に出展！」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「情報システム部門の『困った』をまるっと解決」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「各種サービスを当社ブース内にて紹介いたします。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…LCMサービスをご紹介いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社パシフィックネット（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「中部最大のIT展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ポートメッセなごや（愛知県）で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CrushBox（記憶媒体破壊装置）」「PCNET Auction」「ゼロタッチキッティング／Autopilot」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「会社名 株式会社パシフィックネット」「(コード番号 3021 東証スタンダード)」「ニュースリリースに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「情報システム部門の『困った』をまるっと解決」「中部最大のIT展示会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
