# パシフィックネット（3021） 「第７回 Japan IT Week【関西】」に出展！～情報システム部門の「困った」をまるっと解決します～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3021/disclosure/20230110586766
種別: その他開示
開示日: 2023-01-11
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3021

## 何が変わったか

当社が2023年1月18日から20日に大阪で開催されるIT展示会へ出展し、PCの導入・運用から使用済み機器の処理まで、IT資産のライフサイクル管理サービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

情報システム部門の課題やPC等のライフサイクル管理に関する相談を受け、各種サービスを紹介・説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PCサブスクリプション、各種キッティング、IT機器保管・発送サービス、ヘルプデスク、IT運用管理、使用済みIT機器回収・データ消去、排出管理BPOサービス、リユース販売、リサイクル、CO2削減効果レポート、ゼロタッチキッティング／Autopilot導入・運用支援、Intune導入・運用支援、Microsoft 365導入・教育・活用支援、ChromeOS Flex導入支援、IT機器専門ネットオークション PCNET Auction、ガイド無線機『イヤホンガイド』
- 相手先: RX Japan株式会社
- 相手先の概要: Japan IT Week【関西】の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はRX Japan株式会社が主催する展示会に出展する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月18日～20日（出展予定）
- 適用分野: 情報システム部門、IT資産のライフサイクル管理、PC等の導入・運用・保守・適正処理、クラウド導入・活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪（大阪府）
- 拠点の規模: 4号館 小間番号K2-6
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: RX Japan株式会社（展示会主催者）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年１月18日（水）～１月20日（金）にインテックス大阪で開催される」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年１月18日（水）～20日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第７回 Japan IT Week【関西】」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2023年１月11日」、開催日「2023年１月18日（水）～20日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「展示・説明をいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：RX Japan株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社は…出展いたします」以外に関係性の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：RX Japan株式会社」「ＵＲＬ：https://www.japan-it.jp/osaka/ja-jp.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「サービス一覧の記載はあるが、効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「各種サービスを自社展示ブースにて紹介」「ご相談をお受けいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「情報システム部門の『困った』」「LCMサービスを中心に展示」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年11月21日に新たに開始した『排出管理BPOサービス』を含む」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社展示ブースでは…各種サービスを…展示・説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社パシフィックネット…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「関西最大のＩＴ展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「インテックス大阪（大阪府）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入先名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Windows 11」「Autopilot」「Intune」「Microsoft 365」「ChromeOS Flex」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「会社名」「代表者名」「コード番号」と「ニュースリリースに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「情報システム部門の『困った』をまるっと解決」「関西最大のＩＴ展示会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しの注意書きなし」）
