# ポラリス・ホールディングス（3010） 当社の株式交換による株式会社ミナシアの完全子会社化に関する補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3010/disclosure/20241014597559
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2024-10-15
Komoriの読み（0-100）: 0
企業ページ: https://komori.app/company/3010

## 何が変わったか

訂正ではなく、株式会社ミナシアを株式交換で完全子会社化する予定について、取引の概要や狙い、統合後のホテル数・客室数などを説明している。訂正前後の数値を示す資料ではない。

## 会社が挙げた理由

株式交換による株式会社ミナシアの完全子会社化等に関する情報提供を目的として公表したもの。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: not_disclosed
- 元の開示日: not_disclosed
- 訂正箇所: not_disclosed
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 記載なし（原文: 「表題は「当社の株式交換による株式会社ミナシアの完全子会社化に関する補足説明資料」。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「「本資料は、当社の株式交換による株式会社ミナシアの完全子会社化等に関する情報提供を目的として公表するもの」と記載されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「「ミナシア株式1株あたり 当社普通株式 0.097株」や「91ホテル / 14,226室」と記載されているが、訂正前後の表示はない。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「「安定性と成長性を備えた収益構造が確立され、マーケットの変化に対応してリスクヘッジ、収益の最大化が可能となる」と記載されている。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「資料は「株式交換完全親会社」「株式交換完全子会社」「株式交換効力発生日（予定）」など、予定される取引の概要を説明している。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「本資料は…情報提供を目的として公表するもの」と記載されており、誤記や訂正原因に関する記載はない。」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文は「本件の狙い・取組み意義」「本件の概要」「ミナシアの概要」などの説明で構成されている。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「表題に「補足説明資料」とあり、「本資料は…情報提供を目的として公表するもの」と記載されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「資料の日付は「2024年10月15日」だが、訂正対象の元資料の表題・開示日は記載されていない。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 記載なし（原文: 「本文に「訂正箇所」「訂正内容」または差し替え対象を示す記載はない。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: なし（原文: 「資料には「2024年10月15日」および「当社の株式交換による株式会社ミナシアの完全子会社化に関する補足説明資料」と記載されている。」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題に「訂正」「再訂正」や訂正回数を示す表現はない。」）
