# ポラリス・ホールディングス（3010） 株式会社レッド・プラネット・ホテルズ・ジャパンとの関係について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3010/disclosure/20240603518702
種別: 開示
開示日: 2024-06-03
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3010

## 何が変わったか

レッド・プラネット・ホテルズ・ジャパンの破産申立てについて、同社とポラリス・ホールディングスのフィリピン事業には人的・資本・取引関係がないと説明した。フィリピンでのレッド・プラネットブランドのホテル運営は継続する。

## 会社が挙げた理由

株式会社メタプラネットが公表したレッド・プラネット・ホテルズ・ジャパンの破産手続開始申立てに関する情報を受け、当社グループとの関係を明確にするため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式会社レッド・プラネット・ホテルズ・ジャパンとの関係について
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株式会社メタプラネットが公表したRPHJの破産手続開始の申立てを受け、当社グループとRPHJとの間に人的関係、資本関係及び取引関係がないことを知らせるため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年5月28日付『連結子会社である株式会社レッド・プラネット・ホテルズ・ジャパンの破産手続開始の申立てに関するお知らせ』
- 今後の予定: フィリピン共和国において、引き続きレッド・プラネットブランドのホテル運営を行い、収益の向上に積極的に取り組む。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「金額または比率による規模の記載はない。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「人的関係、資本関係及び取引関係は一切ありませんので、お知らせいたします。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 外部で起きた事象（原文: 「「株式会社レッド・プラネット・ホテルズ・ジャパン…による破産手続開始の申立てが発表されておりますが」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表または業績への影響額に関する記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「人的関係、資本関係及び取引関係は一切ありません」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2024年6月3日」「株式会社メタプラネット（東証スタンダード：コード番号3350）」「（コード番号：3010）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社メタプラネット…が本年5月28日付で公表いたしております」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社レッド・プラネット・ホテルズ・ジャパン」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「引き続きレッド・プラネットブランドのホテルの運営を行い、収益の向上に積極的に取り組んでまいります」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「当社グループ…との間には、人的関係、資本関係及び取引関係は一切ありません」「引き続き…ホテルの運営を行い」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「本年5月28日付で公表いたしております『連結子会社である株式会社レッド・プラネット・ホテルズ・ジャパンの破産手続開始の申立てに関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「株式会社レッド・プラネット・ホテルズ・ジャパンとの関係について」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「引き続きレッド・プラネットブランドのホテルの運営を行い」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「引き続き」とあるが、年月日や期間の記載はない。」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「決定機関に関する記載はない。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「人的関係、資本関係及び取引関係は一切ありません」「引き続き…運営を行い」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件や許認可に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「当社グループがフィリピン共和国においてレッド・プラネットブランドにてホテル運営を行っております」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「フィリピン共和国において」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「「引き続き…ホテルの運営を行い」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「引き続き…ホテルの運営を行い、収益の向上に積極的に取り組んでまいります」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「収益の向上に積極的に取り組んでまいります」」）
