# ポラリス・ホールディングス（3010） 第三者割当に係る株式譲渡報告書（新株式）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3010/disclosure/20230502558282
種別: 法定開示書類
開示日: 2023-05-02
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/3010

## 何が変わったか

第三者割当先のFour Quadrant Global Real Estate Partnersが、割り当てられた当社株式のうち408,000株を市場で売却した。2023年4月26日時点の累積譲渡株式数は1,697,900株となった。

## 会社が挙げた理由

投資戦略上の理由による。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第三者割当により割り当てられた当社株式の譲渡
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2023年3月9日、3月13日、3月15日、3月16日、3月17日、3月20日、3月22日、3月23日、3月24日、3月27日、3月28日、3月29日（実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 平均譲渡価格：89.76円～93.00円（各譲渡日の価格）、累積譲渡株式数の金額はnot_disclosed
- 数量・規模: 割当株式数：3,924,400株、今回の譲渡株式数：408,000株、累積譲渡株式数：1,697,900株（2023年4月26日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 投資戦略上の理由による。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2021年11月24日に第三者割当により割り当てた当社株式
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「譲渡株式数 408,000 株。割当株式数 3,924,400 株。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「第三者割当により割り当てられた当社株式の譲渡に関する報告書」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「当社株式について、譲渡した旨の報告」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「譲渡日、譲渡株式数、平均譲渡価格、譲渡方法の一覧」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「3,924,400株、408,000株、平均譲渡価格89.76円～93.00円、2023年3月9日～3月29日」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「Four Quadrant Global Real Estate Partnersから、譲渡した旨の報告がありました」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「氏名 Four Quadrant Global Real Estate Partners／市場売却のため不明」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の実施約束に関する記載なし。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「2021年11月24日に第三者割当により割り当てた当社株式／累積譲渡株式数 1,697,900株（2023年4月26日現在）」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「投資戦略上の理由による。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「2021年11月24日に第三者割当により割り当てた当社株式」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「累積譲渡株式数 1,697,900 株（2023年4月26日現在）」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2023年3月9日から3月29日までの譲渡日／譲渡した旨の報告」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年3月9日、2023年3月13日、2023年3月29日等」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「決定機関に関する記載なし。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「譲渡した旨の報告がありましたので報告いたします。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「当該割当先の氏名及び住所並びに割当株式数／譲渡株式数 408,000株」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「1133 Yonge St. 4th Floor, Toronto, ON Canada M4T 2Y7」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「譲渡日 2023年3月9日～3月29日／市場での売却」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「取引所 代表者 様／第三者割当により割り当てられた株式の譲渡に関する報告書」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「氏名 市場売却のため不明」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「譲渡日、譲渡株式数、平均譲渡価格、譲渡方法／譲渡の理由 投資戦略上の理由による。」）
