# ポラリス・ホールディングス（3010） 第三者割当に係る株式譲渡報告書（新株式）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3010/disclosure/20221122569751
種別: 法定開示書類
開示日: 2022-11-22
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3010

## 何が変わったか

第三者割当で株式を受け取ったHazelview Global Real Estate Fundが、2022年7月28日、10月13日、10月14日に合計63,500株を市場で売却した。

## 会社が挙げた理由

投資戦略上の理由による。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第三者割当により割り当てられた株式の譲渡
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年11月22日（報告書提出日）
- 実施日: 2022年7月28日、2022年10月13日、2022年10月14日（実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 平均譲渡価格：115.76円、106.34円、106.14円
- 数量・規模: 割当株式数：1,308,100株、譲渡株式数：63,500株（累積譲渡株式数、2022年11月22日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 投資戦略上の理由による。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2021年11月24日に第三者割当により割り当てた当社株式
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「譲渡株式数 63,500 株」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文に業績・財務への影響に関する記載なし」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「第三者割当により割り当てられた株式の譲渡に関する報告書」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「当該割当先：Hazelview Global Real Estate Fund、譲渡株式数：63,500株」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年7月28日 29,200株 115.76円、2022年10月13日 24,900株 106.34円、2022年10月14日 9,400株 106.14円」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「割当株式数 1,308,100株、譲渡株式数 63,500株、平均譲渡価格 115.76円等」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「当該株式について、下記のとおり譲渡した旨の報告がありました」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「氏名 Hazelview Global Real Estate Fund／譲渡を受けた者の氏名 市場売却のため不明」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「譲渡日および譲渡株式数の実績を記載」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「2021年11月24日に第三者割当により割り当てた当社株式の割当先から報告がありました」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「譲渡方法：市場での売却」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「2021年11月24日に第三者割当により割り当てた当社株式」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「累積譲渡株式数 63,500 株（2022年11月22日現在）」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「譲渡日 2022年7月28日、2022年10月13日、2022年10月14日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年7月28日、2022年10月13日、2022年10月14日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「譲渡した旨の報告がありましたので報告いたします」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「2021年11月24日に第三者割当により割り当てた当社株式」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「1133 Yonge St. 4th Floor, Toronto, ON Canada M4T 2Y7」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「譲渡日 2022年7月28日、2022年10月13日、2022年10月14日」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「累積譲渡株式数 63,500 株（2022年11月22日現在）」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「氏名 市場売却のため不明」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「譲渡日、譲渡株式数、平均譲渡価格、譲渡方法、譲渡の理由の記載」）
