# ＭＩＣ（300A） 12/11（木）「個人投資家向けオンライン会社説明会」（SBI証券運営）開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/300A/disclosure/20251204514912
種別: その他開示
開示日: 2025-12-04
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/300A

## 何が変わったか

2025年12月11日に、SBI証券が運営する個人投資家向けオンライン会社説明会を開催する予定である。2026年3月期第2四半期の決算概要や、事業モデルの強み、今後の成長戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対して、2026年3月期第2四半期の決算概要、ビジネスモデルの強み、今後の成長戦略を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社SBI証券
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社SBI証券がオンライン会社説明会を運営する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月11日（木）18:30～19:15（予定）
- 適用分野: リテール販促領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（MIC株式会社の所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年11月時点で株価約3倍
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時 2025年12月11日（木）18:30～19:15」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月11日（木）18:30～19:15」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付 2025年12月4日／日時 2025年12月11日（木）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オンライン会社説明会を開催することとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「運営 株式会社SBI証券」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社SBI証券運営の『個人投資家向けオンライン会社説明会』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「運営者名の記載のみで、会社概要の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け会社説明会の開催告知である。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「運営 株式会社SBI証券」および視聴URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ビジネスモデルの強みと今後の成長戦略についてご説明いたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略についてご説明いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン会社説明会開催のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「オンライン会社説明会の開催内容が中心である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「弊社のビジネスモデルの強みと今後の成長戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 MIC株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインでのライブ配信＋録画オンデマンド配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「会社説明会の開催情報のみが記載されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「コスト削減と販売競争力の両立を実現」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 MIC株式会社」「コード番号：300A 東証スタンダード市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「あらゆる困りごとを一気通貫で解決するサービス」「株価約3倍」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する注意書きは記載されていない。」）
