# ＭＩＣ（300A） 「個人投資家向けオンライン会社説明会」（SBI証券運営）動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/300A/disclosure/20250613589461
種別: その他開示
開示日: 2025-06-13
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/300A

## 何が変わったか

2025年5月28日に開催した個人投資家向けオンライン会社説明会の録画動画を、SBI証券公式YouTubeチャンネルで公開した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対し、当社のビジネスモデル、前期業績、今後の成長戦略および質疑応答を含む説明会内容を閲覧できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けオンライン会社説明会のアーカイブ動画
- 相手先: 株式会社SBI証券
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SBI証券がオンライン会社説明会を運営し、MIC株式会社が登壇した取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月13日（動画公開済み）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: SBI証券公式YouTubeチャンネル

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025 年５月 28 日（水）に…登壇いたしました」「動画が YouTube の SBI 証券公式チャンネルにて公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年５月 28 日（水）19:00～20:00」「2025 年６月 13 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025 年５月 28 日（水）に…登壇いたしました」「2025 年６月 13 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社 SBI 証券運営」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「運営 株式会社 SBI 証券」「SBI 証券公式 YouTube チャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「SBI証券の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「説明会動画公開に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「19:00～20:00」などの開催情報のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SBI 証券公式 YouTube チャンネル」および動画URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ビジネスモデルの説明から前期業績の振り返り、今後の成長戦略、また質疑応答まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略」「今後の成長可能性についてご説明いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン会社説明会」動画公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のビジネスモデル」「前期業績」「今後の成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「動画公開のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のビジネスモデルの説明」「当社は…サービスを提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「MIC 株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『アウトソーシング銘柄』『人手不足解消銘柄』と評価いただくこともある」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「コード番号：300A 東証スタンダード市場」「問 合 せ 先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご覧ください」「業績・株価ともに順調に推移」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
