# さいたま新都心周辺と社有地の開発拡大｜片倉工業（3001）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「「コクーンシティ」の実績を活かし、まちづくり視点でさいたま新都心周辺エリアにおけるビジネスの拡充に努めてまいります。また、その他社有地開発による収益の拡大、及び既存商業施設の鮮度向上による収益の安定に努めるとともに、不動産取得による新規開発の推進により事業領域の拡大を図ってまいります。」 — コクーンシティの実績を起点に、周辺エリア、他の社有地、既存施設、不動産取得へと不動産事業の対象範囲を広げる方針を示している。 (https://komori.app/company/3001/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 前進 「不動産事業は、平成28年４月に実施した「コクーン１」リニューアルによるテナント賃料の増加により増収となりました。」 — コクーン１のリニューアル実施後、テナント賃料の増加による不動産事業の増収が確認された。売上高は前年同四半期比2.5％増、営業利益は同14.3％増となった。 (https://komori.app/company/3001/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「ショッピングセンター等の不動産事業におきましては、社有地開発による収益の拡大、既存商業施設の鮮度向上による収益の安定に努めてまいりました。」 — 社有地開発による収益拡大と既存商業施設の鮮度向上を通じた収益安定の方針を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3001/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 前進 「今年9月には「コクーンシティ」の更なる街機能の充実を図り、ヨガスタジオ・ボルダリングジムの「コクーンアスレチックス」をオープンさせております。この結果、売上高は77億97百万円（前年同四半期比2.1％増）、営業利益26億87百万円（前年同四半期比6.7％増）となりました。」 — 2017年9月にコクーンシティの新施設「コクーンアスレチックス」を開業し、街機能の充実を具体化した。不動産事業は売上高・営業利益とも前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/3001/filing/2017-q3)
- FY2017 前進 「当期９月には「コクーンシティ」の更なる街機能の充実を図り、ヨガスタジオ・ボルダリングジムの「コクーンアスレチックス」をオープンさせております。」 — 平成29年９月にコクーンアスレチックスを開業し、コクーンシティの街機能を具体的に拡充した。 (https://komori.app/company/3001/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 前進 「不動産事業は、平成29年６月竣工の「井の頭シルバーマンション」が増収に寄与したものの、一部ショッピングセンターでのテナント入れ替えの影響により減収となりました。」 — 社有地開発の具体的な案件として、平成29年６月に井の頭シルバーマンションが竣工し、当四半期の増収に寄与した。 (https://komori.app/company/3001/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「不動産事業は、平成29年６月竣工の「井の頭シルバーマンション」が増収に寄与したものの、一部ショッピングセンターでのテナント入れ替えの影響により減収となりました。」 — 井の頭シルバーマンションの増収寄与を引き続き記載する一方、一部ショッピングセンターのテナント入れ替えにより不動産事業は減収となった。 (https://komori.app/company/3001/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 前進 「不動産事業は、一部ショッピングセンターがテナント入れ替えにより減収となったものの、平成29年６月に竣工した「井の頭シルバーマンション」が通年寄与したことにより全体では増収となりました。この結果、売上高は78億30百万円（前年同四半期比0.4％増）、営業利益は28億49百万円（前年同四半期比6.0％増）となりました。」 — 平成29年6月竣工の井の頭シルバーマンションが通年で寄与し、不動産事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3001/filing/2018-q3)
- FY2018 前進 「さいたま新都心における「まちづくり事業」を中核事業と位置付け、「コクーンシティ」の実績を活かして第三期開発計画策定に着手するとともに、周辺エリアにおけるビジネスの拡充に努めてまいります。」 — コクーンシティについて第三期開発計画の策定に着手した。また、2018年4月にはコクーン保育園を開業し、不動産事業の拡充を進めている。 (https://komori.app/company/3001/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 前進 「不動産事業は、2018年４月開業の「コクーン保育園」が増収に寄与したこと及び一部オフィスビル等でのテナント賃料増の影響により増収となりました。この結果、売上高は26億21百万円（前年同四半期比4.5％増）、営業利益は10億49百万円（前年同四半期比12.8％増）となりました。」 — 2018年4月開業のコクーン保育園が増収に寄与し、テナント賃料増も加わって不動産事業の売上高・営業利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3001/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 前進 「不動産事業は、2018年４月開業の「コクーン保育園」が増収に寄与したこと及び一部オフィスビルやショッピングセンターでのテナント賃料増の影響により増収となりました。この結果、売上高は53億53百万円（前年同四半期比4.3％増）、営業利益は21億19百万円（前年同四半期比17.6％増）となりました。」 — 2018年4月開業のコクーン保育園に加え、オフィスビル・ショッピングセンターのテナント賃料増が寄与し、不動産事業の売上高・営業利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3001/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 前進 「不動産事業は、一部オフィスビルやショッピングセンターでのテナント賃料増の影響により増収となりました。この結果、売上高は80億92百万円（前年同四半期比3.3％増）、営業利益は31億61百万円（前年同四半期比10.9％増）となりました。」 — オフィスビルやショッピングセンターのテナント賃料増により、不動産事業の売上高は3.3％増、営業利益は10.9％増となった。 (https://komori.app/company/3001/filing/2019-q3)
- FY2019 前進 「「コクーンシティ」の実績を活かして第三期開発計画策定を着実に推進するとともに、さいたま新都心エリアを中心に不動産周辺ビジネスの拡充にも努めてまいります。」 — コクーンシティ第三期開発計画の策定を着実に推進し、さいたま新都心周辺ビジネスと新たに活用可能となった不動産の収益化を進める段階にある。 (https://komori.app/company/3001/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「継続的に成長している不動産事業については、社有地開発や既存商業施設の再構築・鮮度維持・魅力度向上等に経営資源を振り向け、更なる成長を図ってまいりました。」 — 社有地開発、既存商業施設の再構築・鮮度維持・魅力度向上を通じた不動産事業の拡大方針を継続している。ただし、新たな開発案件の完成等は示されていない。 (https://komori.app/company/3001/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「また、社有地開発や既存商業施設の再構築・鮮度維持・魅力度向上等に経営資源を振り向け、更なる成長を図ってまいりました。」 — 社有地開発、既存商業施設の再構築・鮮度維持・魅力度向上を通じた不動産事業の拡大方針を継続している。ただし、新たな施設開業や第三期開発の完了は示されていない。 (https://komori.app/company/3001/filing/2020-q3)
- FY2020 後退 「なお、大規模投資については、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による外部環境の変化を見極めながら、最適な時機やプランを検討してまいります。」 — 社有地・不動産周辺ビジネスの拡充方針は維持される一方、大規模投資はコロナ禍の外部環境を見極めて時機・計画を検討する表現となり、実行姿勢が慎重化している。 (https://komori.app/company/3001/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 後退 「不動産事業は、2021年１月に加須カタクラパークを休止したこと等により減収となりました。」 — 不動産事業の拡大方針が続く一方、加須カタクラパークを2021年1月に休止し、同事業は減収となった。既存施設を維持・拡充する対象範囲が縮小している。 (https://komori.app/company/3001/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「不動産事業については、社有地開発や既存商業施設の鮮度維持・魅力度向上等に経営資源を振り向け、更なる成長を図ってまいりました。」 — 社有地開発や既存商業施設の魅力度向上による不動産事業の成長方針を継続している。第2四半期は前年の臨時休業・営業時間短縮の反動で増収となった。 (https://komori.app/company/3001/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「不動産事業については、社有地開発や既存商業施設の鮮度維持・魅力度向上等に経営資源を振り向け、更なる成長を図ってまいりました。」 — 社有地開発や既存商業施設の魅力度向上を通じた不動産事業の成長方針を継続している。不動産事業は前年同期の臨時休業・短縮営業の反動で4.2％増収となった。 (https://komori.app/company/3001/filing/2021-q3)
- FY2022-Q1 前進 「不動産事業は、2021年10月に福島ショッピングセンターが開業したこと等により増収となりました。この結果、売上高は24億94百万円（前年同四半期比1.3％増）、営業利益は９億60百万円（同1.2％増）となりました。」 — 新たな不動産施設として福島ショッピングセンターが2021年10月に開業し、不動産事業の売上高・営業利益の増加に寄与した。 (https://komori.app/company/3001/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「不動産事業は、当社運営のショッピングセンター「コクーンシティ」においてテナント売上が回復傾向にあることや、2021年10月に福島ショッピングセンターが開業したこと等により増収となりました。この結果、不動産事業の売上高は77億57百万円（前年同四半期比3.0％増）、営業利益は29億70百万円（同2.4％増）となりました。」 — コクーンシティのテナント売上回復と福島ショッピングセンターの開業による増収増益を記載しているが、開発方針自体は従来どおりである。 (https://komori.app/company/3001/filing/2022-q3)
- FY2022 再掲 「不動産事業は、当社運営のショッピングセンター「コクーンシティ」においてテナント売上が回復傾向にあることや、2021年10月に開業した福島ショッピングセンターが当期は通年寄与したこと等により増収となりました。この結果、不動産事業の売上高は104億15百万円（前期比2.9％増）、営業利益は39億46百万円（同9.9％増）となりました。」 — 福島ショッピングセンターの通年寄与とコクーンシティのテナント売上回復により、不動産事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/3001/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「不動産事業は、当社運営のショッピングセンター「コクーンシティ」でテナント売上が回復傾向にあること等により増収となりました。この結果、不動産事業の売上高は25億80百万円（前年同四半期比3.4％増）、営業利益は10億45百万円（同8.9％増）となりました。」 — コクーンシティのテナント売上回復により不動産事業は増収増益となったが、開発方針自体に新たな変更は示されていない。 (https://komori.app/company/3001/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「不動産事業は、当社運営のショッピングセンター「コクーンシティ」におけるテナントからの賃料収入の増加により増収となりました。この結果、不動産事業の売上高は53億41百万円（前年同四半期比3.9％増）、営業利益は21億60百万円（同7.8％増）となりました。」 — コクーンシティの賃料収入増加による不動産事業の増収増益を記載しているが、新たな開発計画の進展は示していない。 (https://komori.app/company/3001/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「不動産事業は、当社運営のショッピングセンター「コクーンシティ」におけるテナントからの賃料収入の増加により増収となりました。この結果、不動産事業の売上高は80億82百万円（前年同四半期比4.2％増）、営業利益は32億67百万円（同10.0％増）となりました。」 — コクーンシティの賃料収入増加により不動産事業は増収増益となったが、新たな開発計画の進展や施設開業は示されていない。 (https://komori.app/company/3001/filing/2023-q3)
- FY2023 再掲 「不動産事業については、中核不動産であるさいたま新都心社有地の中長期的な価値向上を目指し、コクーンシティのテナント入替や環境整備等に継続的に取り組むとともに、街の成長・発展を踏まえ、今後の開発計画を検討してまいります。」 — コクーンシティのテナント入替・環境整備と、さいたま新都心社有地の今後の開発計画検討を継続している。 (https://komori.app/company/3001/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「不動産事業では、中核不動産であるコクーンシティ（さいたま新都心駅前社有地）において、テナント入替や環境整備等に継続的に取り組み、集客魅力と施設鮮度の維持向上に努めてまいりました。また、その他地方不動産では、物件ごとに経年による老朽化等を踏まえた維持管理を行い、収益物件としての価値の持続を図ってまいりました。」 — コクーンシティのテナント入替・環境整備と、地方不動産の老朽化を踏まえた維持管理を通じて不動産価値の維持・向上を継続している。 (https://komori.app/company/3001/filing/2024-q1)
- FY2024 再掲 「さいたま新都心社有地再開発計画では、建築費や人件費の上昇やマーケットの動向を踏まえ、最適な事業規模や開発時期を検討してまいります。」 — コクーンシティのテナントリニューアル・環境整備と、さいたま新都心社有地の再開発計画検討を継続している。具体的な開発着手時期は示されていない。 (https://komori.app/company/3001/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 再掲 「開業10周年を迎えたさいたま新都心社有地「コクーンシティ」において、戦略的なテナントリニューアルや環境整備を通じ、エリア価値のさらなる向上に取り組んでおります。また、その他の地方物件においては、老朽化など物件のライフサイクルを踏まえ、適切な再投資を行うことで、収益性の維持に努めております。」 — コクーンシティではテナントリニューアル・環境整備、地方物件ではライフサイクルを踏まえた再投資を継続し、不動産価値と収益性の維持向上を図っている。 (https://komori.app/company/3001/filing/2025-h1)
- 2026-02-25 前進 「コクーンシティでは、今後も段階的な新店舗のオープンを予定しております。どうぞご期待ください。」 — コクーンシティについて、エリア初・県内初出店や国内初コンセプトストア、新業態1号店などを含む全11店舗のオープンと、今後の段階的な新店舗オープンを具体化しており、テナントリニューアル・環境整備による不動産価値と収益性の維持向上を進めるテーマが前進している。 (https://komori.app/company/3001/disclosure/20260224567176)
- 2026-03-03 後退 「さいたま新都心社有地再開発計画については、建築費や人件費の上昇、マーケット環境の変化を踏まえ、投資回収や事業リスクを考慮しながら、事業規模や開発時期を慎重に検討してまいります。」 — 再開発について、建築費・人件費上昇等を踏まえ、事業規模や開発時期を慎重に検討する表現となっている。 (https://komori.app/company/3001/disclosure/20260302573436)
- FY2025 再掲 「また、コクーンシティ周辺で進めている賃貸マンションの開発計画を確実に推進するとともに、地方不動産については、物件ごとのライフサイクルや収益性を踏まえ、適切な再投資や資産の有効活用を通じて、安定的な収益の確保に努めてまいります。」 — コクーンシティ周辺の賃貸マンション開発、地方物件への再投資・資産有効活用を含む不動産事業拡大方針を継続している。 (https://komori.app/company/3001/filing/2025-fy)
- 2026-04-01 実績引用 「コクーンシティは、2025年度もリアル店舗としての体験価値や地域ニーズへの対応を念頭に、積極的なリニューアルを推進するとともに、物販だけでなく飲食・サービスを含む時代に合ったテナントミックスの形成に取り組んでまいりました。あわせて、売上・集客・テナント連携の強化や、施設の清潔性、フードコートなど館全体のサービス面の改善にも努めてきたことが、総合的に評価され、イノベート賞の受賞につながりました。」 — コクーンシティの積極的なリニューアル、テナントミックス形成、売上・集客・テナント連携の強化、サービス面の改善が評価され、「イノベート賞」を受賞した実績を記録する。canonical thread は変更しない。 (https://komori.app/company/3001/disclosure/20260331594455)
- 2026-04-09 再掲 「カタクラが運営するJRさいたま新都心駅前社有地商業エリア「コクーンシティ」は、2026年4月17日(金)～5月6日(水・祝)の20日間、開業から11周年を記念した「コクーンシティ 誕生祭」を開催いたします。」 — コクーンシティについて、開業11周年を記念したイベント、限定企画及びキャンペーンの開催を公表している。既存施設の集客・運営施策に関する具体的な実施であり、さいたま新都心周辺の不動産事業拡大方針そのものの変更や新たな開発計画は示されていない。 (https://komori.app/company/3001/disclosure/20260408500235)
- 2026-05-14 前進 「コクーンシティ周辺で進めている賃貸マンションの開発計画を確実に推進するとともに、地方不動産については、物件ごとのライフサイクルや収益性を踏まえ、適切な再投資や資産の有効活用を通じて、安定的な収益の確保に努めてまいります。」 — コクーンシティ周辺の賃貸マンション開発計画の推進と、地方不動産の再投資・資産有効活用を具体的に記載している。 (https://komori.app/company/3001/disclosure/20260513531223)
- FY2026-H1 再掲 「不動産事業では、さいたま新都心社有地におけるコクーンシティの競争力維持・向上を図るため、引き続き戦略的なテナントリニューアルや施設環境の整備を進め、エリア価値の向上に取り組んでまいります。また、コクーンシティ周辺で進めている賃貸マンションの開発計画を確実に推進するとともに、地方不動産については、物件ごとのライフサイクルや収益性を踏まえ、適切な再投資や資産の有効活用を通じて、安定的な収益の確保に努めてまいります。」 — コクーンシティのテナントリニューアル・環境整備、周辺賃貸マンション開発、地方不動産への再投資・資産有効活用を継続している。 (https://komori.app/company/3001/filing/2026-h1)
- 2026-08-19 前進 「カタクラは、JRさいたま新都心駅前の社有地商業エリア「コクーンシティ」におきまして、今後もより多くのお客様にご利用いただける施設づくりを推進し、これまでにない新たな魅力の創出に取り組んでまいります。」 — コクーンシティについて、スターバックス リザーブ県内初販売店舗、SC初出店のベーカリー、県内初出店のアウトドアブランド等の今秋の新規・リニューアル店舗を具体的に公表しており、施設の魅力向上・価値向上に向けた施策が前進している。 (https://komori.app/company/3001/disclosure/20260819522850)
- 2026-09-16 前進 「2025年度は、開業10周年施策の実施、継続的なリニューアルの推進による人気ブランドの誘致、体験型イベントの強化に加え、近隣施設との連携による回遊促進など、施設の魅力向上と来館動機の創出に取り組みました。」 — コクーンシティについて、継続的なリニューアル、人気ブランド誘致、体験型イベント強化、近隣施設との連携という具体的な施策を実施し、2025年度売上高456億円、前期比103％、4期連続で過去最高を達成したことが示された。 (https://komori.app/company/3001/disclosure/20260915536883)
- 2026-09-16 前進 「コクーンシティ（さいたま新都心）スポーツの楽しさを体感する「AUTUMN ACTIVE WEEKS」開催！」 — コクーンシティにおいて、NIKE、SD.LEAGUE、さいたまブロンコス等と連携した体験型イベントの開催を具体化し、商業施設の集客・魅力向上施策を進めている。 (https://komori.app/company/3001/disclosure/20260915536884)
