# 片倉工業（3001） COCOON CITY NEW SHOP情報 国内最大店舗となる「土屋鞄のランドセルブランド複合店(仮称)」や「ゴディバ」の国内初コンセプトストアを含む全１２店舗がオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20250820544579
種別: その他開示
開示日: 2025-08-20
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企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

コクーンシティに、土屋鞄のランドセル複合店、ゴディバの国内初コンセプトストア、県内旗艦店など計12店舗を2025年秋冬に順次オープンする。店舗ごとに開業日が異なり、土屋鞄店は2026年1月下旬の開業予定。

## 会社が挙げた理由

開業10周年を機に、より多くの顧客に利用される施設を目指し、新たな魅力を提案するため。キッズカテゴリーの充実や、グローバルに支持されるブランドの出店も理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 土屋鞄のランドセルブランド複合店（仮称）、アンパンマンキッズコレクション、ゴディバ、キャス キッドソン、コールアンドレスポンス、ラホヤハレ、ローカルブランド、エアウィーヴ、ブルーシール、ビス、アルファ・インダストリーズ、ＳＰＩＥＷＡＫ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: カタクラが運営する社有地商業エリア『コクーンシティ』への各ブランドの出店。個別の契約・資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一部のオープン記念商品等について、ゴディバ オリジナルバッグ3,580円、ローカルブランドのスニーカーチャーム1ピース8,250円・ペア16,500円、エアウィーヴ特別価格51,700円などと記載。通常の販売価格・料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ビス：2025年8月21日（予定）、コールアンドレスポンス：2025年9月6日（予定）、アンパンマンキッズコレクション・ラホヤハレ・ローカルブランド・エアウィーヴ：2025年9月12日（予定）、アルファ・インダストリーズ・ＳＰＩＥＷＡＫ：2025年10月10日（予定、2026年1月29日まで）、ゴディバ・キャス キッドソン：2025年10月31日（予定）、ブルーシール：2025年秋（予定）、土屋鞄のランドセルブランド複合店：2026年1月下旬（予定）
- 適用分野: ランドセル・関連雑貨・革製品、キッズ・メンズ・レディス衣料、チョコレート・洋菓子・ドリンク、バッグ・雑貨、アクセサリー・天然石、ハワイアンジュエリー、寝具、アイス・クレープ・ドリンク等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: コクーンシティ（さいたま新都心）、コクーン1・2・3の各店舗区画
- 拠点の規模: 全12店舗。土屋鞄のランドセルブランド複合店は国内最大店舗、ランドセル80モデル以上を展示予定。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『全12店舗がオープン予定』『2026.1月下旬 OPEN予定』『2025.秋 OPEN予定』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『8/21(木) OPEN』『9/6(土) OPEN』『9/12(金) OPEN』『10/31(金) OPEN』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『今シーズンは…全12店舗がオープン予定です』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2025年8月20日』『オープン予定』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『オープン予定』『内容は変更または中止となる場合がございます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『土屋鞄のランドセルブランド複合店（仮称）』『ゴディバ』『キャス キッドソン』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『ブランドが出店します』『全12店舗がオープン予定』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『1965年創業の土屋鞄製造所』『1993年に英国ノッティングヒルで誕生』『1959年にアメリカで設立』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『全12店舗』『国内最大店舗』『80モデル以上を展示』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『全12店舗がオープン予定』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『カタクラは…コクーンシティにおきまして…オープンいたします』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『全12店舗』『8/21(木) OPEN』『2025.秋 OPEN予定』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『10周年を機に、さらに進化するコクーンシティ』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『全12店舗がオープン予定』『チョコレート・洋菓子・ドリンク』『アイス』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア「コクーンシティ」』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『新店舗が続々とオープン』『新たな魅力を提案』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「『土屋鞄…ブランドの複合店舗』『ゴディバ…コンセプトストア』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『カタクラ（片倉工業株式会社）』『カタクラは…コクーンシティにおきまして』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『国内最大店舗』『国内初のコンセプトストア』『県内初出店』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『コクーンシティ（さいたま新都心）』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『オープン予定』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『grirose（グリローズ）』『エアウィーヴ スマートプレミアムホテル仕様 シングル』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『COCOON CITY NEW SHOP情報』『コクーンシティ公式HPにて、特設WEBページ公開中！』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『魅力的な新店舗』『国内最大店舗』『上質なゴディバブランド』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『内容は変更または中止となる場合がございます』」）
