# 片倉工業（3001） COCOON CITY 10th ANNIVERSARY／NEW SHOP情報「NIKE」やコスメ・ファッション・グルメ＆フードなどの人気ショップを含む全13店舗が今春オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20250217577820
種別: その他開示
開示日: 2025-02-18
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

コクーンシティで、2025年2月から5月にかけて、ナイキやコスメ、ファッション、飲食・食品などの新店舗計13店を開業する。本文には、すでに開業した店舗、今後開業予定の店舗、移転店舗が含まれている。

## 会社が挙げた理由

2025年4月のコクーンシティ開業10周年にあたり、より多くの顧客に利用される施設を目指し、新たな魅力を提案するため。コスメの充実を求める顧客の声に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コクーンシティ、ナイキ、コスメキッチン、プラザ、ジェラート ピケ、ウサギオンラインストア、アーバンリサーチストア、函館 グルメ回転寿司 函太郎、シュマッツ、トラットリア ターヴォラ、富澤商店、ディッキーズ、マルシェ ド ブルーエ プリュス、キャトル・セゾン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一部オープン記念商品の価格として、8,800円(税込)、13,970円(税込)、16,940円(税込)、450円(税込)、1,500円(税込)、1,800円(税込)などを記載
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ディッキーズ、マルシェ ド ブルーエ プリュスは2025年2月14日、キャトル・セゾンは2025年2月21日、富澤商店は2025年3月7日、ナイキ・コスメキッチン・プラザ・ジェラート ピケ・ウサギオンラインストア・アーバンリサーチストアは2025年4月18日、シュマッツは2025年4月30日、函館 グルメ回転寿司 函太郎は2025年5月28日、トラットリア ターヴォラは2025年5月予定。いずれも本文記載の開業日または予定日
- 適用分野: スポーツ用品、化粧品・ナチュラル＆オーガニックコスメ、雑貨、レディス・メンズ・キッズファッション、ルームウェア、回転寿司、ドイツビール・西洋料理、ピッツァ・パスタ・スイーツ、調理用食材
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』、埼玉県さいたま新都心
- 拠点の規模: 全13店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: コクーンシティ（さいたま新都心）公式HPの特設WEBページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2025年2月18日』付で、『2～5月にかけて全13店舗がオープンします』、『5月OPEN予定』と記載。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約書・協定書の締結や機関決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『ナイキ 4/18(金) OPEN』『函館 グルメ回転寿司 函太郎 5/28(水) OPEN』など。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が『NEW SHOP情報』で、『今春は、2～5月にかけて全13店舗がオープンします』と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『今春は、2～5月にかけて全13店舗がオープンします』、『5月OPEN予定』と記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『4/18(金) OPEN』『5/28(水) OPEN』『5月OPEN予定』。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ナイキ』『コスメキッチン』『シュマッツ』などの店舗名を記載。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『世界中から厳選した、個性豊かなナチュラル＆オーガニックコスメを中心に…』『本場ドイツのクラフトビールやジャーマンフード』など。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『ナイキ』『プラザ』『ジェラート ピケ』などの名称を列挙。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『全13店舗が今春オープン』。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2～5月にかけて全13店舗がオープンします』。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『コクーンシティ（さいたま新都心）公式HPにて、特設WEBページ公開中！』およびURL。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『全13店舗』、『4/18(金) OPEN』『5月OPEN予定』。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『より多くのお客様にご利用いただける施設を目指し、これまでにない新たな魅力を提案』。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『全13店舗が今春オープンします』。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア「コクーンシティ」におきまして』。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『NEW SHOP情報』『全13店舗が今春オープン』。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『カタクラは…「コクーンシティ」におきまして』。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『ウサギオンラインストア…エリア初出店』『シュマッツ…県内初出店』。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア「コクーンシティ」』。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「『全13店舗』としてナイキ、プラザ、シュマッツなどを列挙。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較を示す記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『NIKE』『USAGI ONLINE』『Dickies』『874』など。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『COCOON CITY 10th ANNIVERSARY／NEW SHOP情報』、店舗紹介・オープン記念企画・公式HP案内を中心に構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『人気ショップ』『これまでにない新たな魅力』『革新的なパフォーマンス』。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『5月OPEN予定』『なくなり次第終了』『各50個限定』。」）
