# 片倉工業（3001） 「コクーンシティ 冬のバーゲン」12月26日（木）から全館冬物一斉値下げ！年始は元日より営業！新春開運抽選会や初笑いライブ他、イベント盛りだくさん♪

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20241211537242
種別: その他開示
開示日: 2024-12-12
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

カタクラが運営する商業エリア「コクーンシティ」で、2024年12月26日から冬のバーゲンを開催する。年始には福袋販売、抽選会、ライブ、大道芸フェスティバルなども実施する。

## 会社が挙げた理由

2025年の始まりを祝い、来館者が買い物やイベントを楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コクーンシティ 冬のバーゲン、福袋、新春開運！福だるま抽選会、新春初笑いライブ「ラパルフェ」、第20回さいたま新都心 大道芸フェスティバル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: コクーンシティはカタクラ（片倉工業株式会社）が運営する商業エリア。出演者・イラストレーター等については記載があるが、提携関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 冬物商品は30～50%OFFの商品多数。福だるま抽選会は当日お買上げ2,000円（税込）以上のレシート提示で1回参加。ライブ・大道芸フェスティバルは入場無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 冬のバーゲンは2024年12月26日（木）開始予定。福袋は2025年1月1日（水・祝）10時販売開始予定。抽選会は2025年1月1日・2日、ライブは1月3日、大道芸フェスティバルは1月11日・12日に開催予定。
- 適用分野: 商業施設での衣料品・雑貨等の販売、買い物客向けイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア「コクーンシティ」およびコクーンシティ内各会場。大道芸フェスティバルはJRさいたま新都心駅東西自由通路、JRさいたま新都心ビル前、けやきひろばも会場。
- 拠点の規模: 参加店舗は人気ブランド約100店舗（予定）。抽選会の当選本数は各日888本、合計1,776本。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: コクーンシティ公式ウェブサイト（特設ページ・イベントページ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年12月26日（木）から2025年1月13日（月・祝）まで『コクーンシティ 冬のバーゲン』を開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：2024年12月26日（木）～2025年1月13日（月・祝）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年大好評の『福袋』」「恒例の福だるま抽選会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年12月12日」および「2024年12月26日（木）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加店舗：人気ブランド約100店舗（予定）」「イベントの内容は中止または変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加店舗：人気ブランド約100店舗（予定）」「合計当選本数：1,776本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年12月26日（木）～2025年1月13日（月・祝）」「各日888本（合計1,776本）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「冬のバーゲンの詳しい情報は特設ページまで https://www.cocooncity.jp/winter-bargain_2025/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30~50%OFF」「人気ブランド約100店舗（予定）」「2024年12月26日～2025年1月13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全館冬物一斉値下げ」「福袋は1月1日（水･祝）より販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎年大好評の『福袋』」「恒例の福だるま抽選会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「カタクラが運営する…商業エリア『コクーンシティ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「カタクラ（片倉工業株式会社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「2025年は当選本数過去最多！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コクーンシティ 冬のバーゲン」「第20回さいたま新都心 大道芸フェスティバル」「ラパルフェ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「コクーンシティ 冬のバーゲン」およびイベント案内を中心とした3ページの告知資料。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変お買得な19日間」「人気上昇中」「大道芸フェスティバルのスターが大集結！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イベントの内容は中止または変更になる場合がございます」「一部、期間が異なる店舗がございます」」）
