# 片倉工業（3001） コクーンシティ（さいたま新都心）涼を感じるエコ体験「さいたま打ち水大作戦2024」7月20日(土)開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20240702543346
種別: その他開示
開示日: 2024-07-05
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

コクーンシティで、参加者が打ち水を体験し、温暖化や水資源、環境に配慮した生活について学べるイベントを開催する。自治体・団体などと共催し、雨水再生水を使った打ち水の効果測定も行う。

## 会社が挙げた理由

夏を涼しく過ごす工夫を体感してもらうとともに、地球温暖化対策やヒートアイランド対策、水資源の大切さ、エコなライフスタイルを啓発・促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: さいたま市環境会議、さいたま市、埼玉県、株式会社日さく、木の博物館 木力館（きりょくかん）、埼玉県・さいたま市 気候変動適応センター、埼玉県地球温暖化防止活動推進センター、生活協同組合コープみらい、ダイキンＨＶＡＣソリューション東京株式会社 関東営業本部、独立行政法人水資源機構、ファインモータースクール
- 相手先の概要: さいたま市、埼玉県、独立行政法人水資源機構などの自治体・公的機関、企業・団体。詳細な所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: さいたま市環境会議、さいたま市、埼玉県とは共催。その他の参加団体はイベント参加団体として記載。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月20日（土）開催予定。雨天時は2024年7月21日（日）に延期予定。
- 適用分野: 地球温暖化対策、ヒートアイランド対策、水資源保全、エコなライフスタイルの啓発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: コクーンシティ（さいたま新都心）、コクーン2・コクーンひろば、さくらウォーク、おもてなしプラザ周辺
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 打ち水の効果をサーモグラフィーで測定予定（数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年7月20日（土）に…開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「さいたま市環境会議、さいたま市、埼玉県との共催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月20日（土） ※雨天延期：7月21日（日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年7月5日」および「2024年7月20日（土）…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「雨天延期：7月21日（日）」「イベントの内容は変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「さいたま市環境会議、さいたま市、埼玉県との共催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「との共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「参加団体として「さいたま市」「埼玉県」「独立行政法人水資源機構」などを列挙」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加者で一斉に行い」「参加団体」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「約30分間」「各回15分程度」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「11:00～14:00」「14:00～（約30分間）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「さいたま市」「埼玉県」「独立行政法人水資源機構」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「打ち水の効果測定」だが測定値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「環境啓発イベントの内容のみ記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「温暖化対策やヒートアイランド対策を啓発促進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コクーンシティを会場に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「さいたま打ち水大作戦2024」を開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「カタクラは…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「カタクラ（片倉工業株式会社）」「カタクラは…開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記述なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題とイベント内容・問い合わせ先を中心とする構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「涼を感じるエコ体験」「大人気マスコットキャラクター達」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「雨天延期：7月21日（日）」「イベントの内容は変更となる場合がございます」」）
