# 片倉工業（3001） コクーンシティ（さいたま新都心）2024年夏 リニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20240507582937
種別: その他開示
開示日: 2024-05-08
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

コクーンシティで2024年夏に段階的なリニューアルを実施し、新しい7店舗を順次オープンする。エリア最大店舗や地域初出店、再出店、期間限定店などを含む。

## 会社が挙げた理由

コクーンシティに、暮らしに彩りを添える個性豊かな店舗を加えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コクーンシティ、niko and ...、フライング タイガー コペンハーゲン、蔭山樓、アンドディー．プティマイン、サリーマート、ビラボン、San-ai Resort
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 片倉工業がコクーンシティを運営している。各店舗との契約関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月4日（実績）、2024年5月17日（実績）、2024年6月14日（実績）、2024年7月6日（予定・期間限定）、2024年7月10日（予定）、2024年8月30日（予定）
- 適用分野: レディス・メンズ・生活雑貨・インテリア、生活雑貨・キッチン雑貨・ステーショナリー、ラーメン・つけ麺・飯物、キッズ・メンズ・関連雑貨、ビーズ・チャーム・アクセサリー、メンズ・レディス・雑貨、スイムウェア
- 受賞名・認証名: TRYラーメン大賞 鶏白湯部門3年連続1位
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県さいたま市（JRさいたま新都心駅前）
- 拠点の規模: エリア最大店舗（niko and ...）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年、段階的なリニューアルを進めています」「8/30(金) OPEN」「7/10(水) OPEN」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「5/4(土・祝) OPEN」「5/17(金) OPEN」「6/14(金) OPEN」「7/6(土)～8/19(月)」「7/10(水) OPEN」「8/30(金) OPEN」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「リニューアル第三弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「8/30(金) OPEN」「今後も段階的なリニューアルが続く」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全7店舗がオープンします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「niko and ...」「フライング タイガー コペンハーゲン」「蔭山樓」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「コクーンシティに加わります」「全7店舗がオープンします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「デンマークコペンハーゲン発の雑貨ストア」「東京、自由が丘に本店を構える」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「niko and ...」「フライング タイガー コペンハーゲン」「蔭山樓」など」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全7店舗がオープン」「エリア最大店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全7店舗がオープンします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）公式HPにて、特設WEBページ公開中！」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全7店舗」「5/4(土・祝) OPEN」「8/30(金) OPEN」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全7店舗がオープンします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「カタクラが運営するJRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年夏 リニューアル」「フライング タイガー…が再出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「カタクラが運営する…商業エリア」「全7店舗がオープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「カタクラが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「TRYラーメン大賞鶏白湯部門3年連続1位を獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「全7店舗」「niko and ...」「フライング タイガー コペンハーゲン」「蔭山樓」など」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「エリア最大店舗」「さいたま市初」「再出店」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Flying Tiger Copenhagen」「San-ai Resort」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題と店舗紹介、公式HP案内を中心とした構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「個性豊かな店舗」「こだわりのスープと中太麺との相性が抜群の逸品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
