# 片倉工業（3001） コクーンシティ（さいたま新都心）「コクーンシティ 冬のバーゲン」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20231213502817
種別: その他開示
開示日: 2023-12-14
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

コクーンシティで、2023年12月26日から冬物セールを開催する。年始には福袋販売や抽選会、ライブ、大道芸フェスティバルなどのイベントも実施する。

## 会社が挙げた理由

2024年の年始に向けて、冬物を値下げして販売し、福袋や正月イベントを実施するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コクーンシティ 冬のバーゲン、福袋、新春イベント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 片倉工業株式会社が運営するJRさいたま新都心駅前社有地商業エリアでの販売・イベント実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 冬物商品多数30～50%OFF。その他の販売価格・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 冬のバーゲン：2023年12月26日（予定）、福袋：2024年1月1日10時（予定）、各イベントは2024年1月1日～7日開催予定
- 適用分野: 商業施設での衣料品、ライフスタイルグッズ、食品の販売および集客イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県さいたま市、さいたま新都心駅前のコクーンシティ
- 拠点の規模: 参加店舗約110店舗（予定）
- 定量的な効果: 冬物商品多数30～50%OFF
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年12月26日（火）から2024年1月14日（日）まで…開催いたします」「販売開始：2024年1月1日（月・祝）元旦 10時スタート！」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月26日（火）～2024年1月14日（日）」「2024年1月1日（月・祝）元旦 10時スタート！」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年大好評の『福袋』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年12月14日」、開催期間「2023年12月26日（火）～2024年1月14日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加店舗：約110店舗（予定）」「一部、期間が異なる店舗がございます」「イベントの内容は中止または変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加店舗：人気ブランド約110店舗（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「約110店舗（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「参加店舗：人気ブランド約110店舗（予定）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30~50%OFF」「約110店舗（予定）」「2023年12月26日…2024年1月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全館冬物一斉値下げ」「福袋」「参加店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎年大好評の『福袋』」「コクーンシティ 冬のバーゲン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「片倉工業株式会社は…『コクーンシティ』におきまして…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「片倉工業株式会社は…社有地商業エリア『コクーンシティ』におきまして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）」「コクーンシティ、JRさいたま新都心駅東西自由通路…けやきひろば」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コクーンシティ 冬のバーゲン」「第19回 さいたま新都心 大道芸フェスティバル」「JUN OSON×COCOON CITYオリジナルステッカー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変お買得な20日間」「新年の福を先取り！」「人気お笑い芸人」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部、期間が異なる店舗がございます」「荒天中止」「イベントの内容は中止または変更になる場合がございます」」）
