# 片倉工業（3001） コクーンシティ（さいたま新都心）「コクーンシティ、冬のバーゲン。」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20221214578234
種別: その他開示
開示日: 2022-12-14
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

コクーンシティで、2022年12月26日から2023年1月12日まで冬物のバーゲンを開催する。期間中は多数の商品を30～50％引きで販売し、福袋販売や新春イベントも実施する。

## 会社が挙げた理由

年末年始の集客と販売促進を目的とした催事として案内しているが、具体的な開催理由は明記していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コクーンシティ、冬のバーゲン。／福袋／新春初笑いライブ／福だるま抽選会／第18回 さいたま新都心 大道芸フェスティバル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 片倉工業が運営・開催する商業施設の販売促進イベント
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 冬物商品多数が30～50％OFF。福袋の価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月26日（月）開催開始予定。福袋は2023年1月1日（日・祝）10時販売開始予定
- 適用分野: 商業施設における衣料品、服飾雑貨、インテリア雑貨、食品などの販売および集客イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア「コクーンシティ」／埼玉県さいたま市のさいたま新都心
- 拠点の規模: 参加店舗119店舗（予定）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 福袋は毎年大好評で完売必至と記載。具体的な数量はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年12月26日（月）から2023年1月12日（木）まで」「販売開始：2023年1月1日（日・祝）元旦 10時スタート！」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月26日（月）～2023年1月12日（木）」「2023年1月1日（日・祝）元旦 10時スタート！」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年大好評で完売必至の『福袋』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年12月14日」、開催期間「2022年12月26日（月）～2023年1月12日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加店舗119店舗（予定）」「イベントの内容は中止または変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的・取引関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加店舗：人気ブランド119店舗（予定）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加店舗：人気ブランド119店舗（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「開催期間：2022年12月26日（月）～2023年1月12日（木）」「参加店舗：人気ブランド119店舗（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「片倉工業株式会社名義のNews Releaseに開催内容と参加店舗数を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30~50%OFF」「参加店舗…119店舗（予定）」「2022年12月26日…2023年1月12日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全館冬物一斉値下げ」「参加店舗：人気ブランド119店舗（予定）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）」「JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「冬のバーゲン」「新年をお祝いするイベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「片倉工業株式会社は…商業エリア『コクーンシティ』におきまして…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「片倉工業株式会社は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「毎年大好評で完売必至の『福袋』」「人気お笑い芸人『小島よしお』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）」「場所：コクーンシティ、JRさいたま新都心駅東西自由通路…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「毎年大好評で完売必至」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変お買得な18日間」「イベントが盛りだくさん」「福がぎっしり詰まっています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部、期間が異なる店舗がございます」「イベントの内容は中止または変更になる場合がございます」」）
