# 片倉工業（3001） 「コクーンシティ イルミネーション2022」開催！ 2022年11月12日（土）～2023年2月14日（火）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20221028551728
種別: その他開示
開示日: 2022-10-28
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

片倉工業が、コクーンシティとさいたま新都心駅西口周辺で、約40万球のLEDを使ったイルミネーションを開催する。開催期間は2022年11月12日から2023年2月14日までで、関連イベントも実施する。

## 会社が挙げた理由

来場者が上を向いて歩くきっかけとなり、明るい未来へ誘うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コクーンシティ イルミネーション2022、雪降る点灯イベント、クリスマスキャンドルナイト2022、コクーンシティ クリスマスマーケット2022
- 相手先: 日本自然エネルギー株式会社
- 相手先の概要: グリーン電力証書の提供会社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 日本自然エネルギー株式会社からグリーン電力証書の提供を受ける関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月12日（土）開始予定。イルミネーションの点灯期間は2022年11月12日（土）～2023年2月14日（火）
- 適用分野: 商業エリアのイルミネーション・集客イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: コクーンシティ（さいたま新都心）、さいたま新都心東口デッキほか
- 拠点の規模: LED約40万球、高さ約15mの光のツリー、高さ10m超のクリスマスツリー、キャンドル1,000個超
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「点灯期間：2022年11月12日（土）～2023年2月14日（火）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年11月12日（土）～2023年2月14日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年もクリスマスマーケットを開催いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年10月28日」「2022年11月12日（土）～2023年2月14日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「イルミネーションは中止または変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「グリーン電力証書提供：日本自然エネルギー株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「グリーン電力証書提供：日本自然エネルギー株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約40万球」「高さ約15m」「高さ10m超」「1,000個超」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「開催します」「約40万球のLED」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「片倉工業株式会社は…開催します」「約40万球」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約40万球」「2022年11月12日（土）～2023年2月14日（火）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コクーンシティ イルミネーション2022」を開催します」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』」「コクーンシティ各所・さいたま新都心東口デッキ他」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本年は、『Sparkling Milky Way』をテーマに」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「片倉工業株式会社は…『コクーンシティ イルミネーション2022』を開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「片倉工業株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最大級！約40万球のLED」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）」「さいたま新都心東口デッキ他」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コクーンシティ イルミネーション2022」https://www.cocooncity.jp/illumination2022/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最大級」「ロマンチックな空間」「幻想的に照らします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「荒天中止」「イルミネーションは中止または変更になる場合がございます」」）
