# 片倉工業（3001） コクーンシティ（さいたま新都心）2022年秋リニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3001/disclosure/20220907529427
種別: その他開示
開示日: 2022-09-07
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3001

## 何が変わったか

コクーンシティで、ジャンプショップやパパブブレなどの新店・期間限定店を含む11店舗を新たに開業し、既存のカプセルマーケットは増床、ポニークリーニングは2号店を出店する。各店舗は2022年9月3日から10月13日にかけて順次オープンする。

## 会社が挙げた理由

ワンランク上のこだわりや毎日の生活に彩りを添えるショップなど、新たな魅力を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コクーンシティ（さいたま新都心）、ジャンプショップ、オハギサン、パパブブレ、ラティス、ハニーズ、アルファ、ラングラー、トレファクスタイル、マンハッタンポーテージ by ツール・ド・ブレイン、カプセルマーケット、ポニークリーニング
- 相手先: 集英社、パパブブレ、トレジャー・ファクトリー、ツール・ド・ブレイン、ポニークリーニング
- 相手先の概要: 集英社は「ジャンプショップ」の運営元として記載。パパブブレはバルセロナ発祥で、パリ・東京・香港など世界中に展開するキャンディショップ。トレジャー・ファクトリーは全国に150店舗以上展開するリサイクルショップ。その他の相手先の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 片倉工業が社有地商業エリアのコクーンシティを運営し、各店舗を誘致・開業する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月3日（実績）、2022年9月7日（実績）、2022年9月9日（実績）、2022年10月7日（予定）、2022年10月13日（予定）
- 適用分野: キャラクターグッズ、和スイーツ・ドリンク、キャンディ、アクセサリー・服飾雑貨・インテリア雑貨、レディスファッション、メンズ・レディスファッション、古着の買取・販売、バッグ、アミューズメント、クリーニング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア「コクーンシティ」
- 拠点の規模: 新店・期間限定ショップ全11店舗。マンハッタンポーテージ by ツール・ド・ブレインは150点以上、カプセルマーケットは既存店と合わせて500種類以上の品揃え。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10/7(金) OPEN」「10/13(木) OPEN」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9/3(土) OPEN」「9/7(水) OPEN」「9/9(金) OPEN」「10/7(金) OPEN」「10/13(木) OPEN」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年に続き」「コクーンシティでは継続的なリニューアルを計画しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10/7(金) OPEN」「10/13(木) OPEN」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全11店舗が新たに登場します」「増床オープン」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「集英社オフィシャルショップ『ジャンプショップ』」「全国に150店舗以上展開するリサイクルショップ・トレジャーファクトリー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「集英社オフィシャルショップ」「キャンディ専門店」「古着の買取・販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「パパブブレの発祥はバルセロナ」「全国に150店舗以上展開するリサイクルショップ・トレジャーファクトリー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ジャンプショップ」「オハギサン」「パパブブレ」などの店名を列挙」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全11店舗」「150点以上の品揃え」「500種類以上のカプセルトイ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全11店舗」「既存のカプセルマーケットと合わせて500種類以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「集英社オフィシャルショップ」「トレジャーファクトリー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全11店舗」「150点以上」「500種類以上」「9/3(土) OPEN」等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「コクーンシティでは継続的なリニューアルを計画しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新店・期間限定ショップ全11店舗が登場します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「JRさいたま新都心駅前社有地商業エリア『コクーンシティ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年秋 リニューアル」「店舗拡大」「コクーンシティ２号店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「集英社オフィシャルショップ『ジャンプショップ』」「『Manhattan Portage』がオフィシャルショップ並みの品揃えで展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「片倉工業株式会社は…社有地商業エリア『コクーンシティ』におきまして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大人気キャラクターショップ」「埼玉県初の『パパブブレ』」「埼玉県初」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コクーンシティ（さいたま新都心）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジャンプショップ」「パパブブレ」「トレファクスタイル」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気のキャラクターショップ」「新たな魅力を提案」「もっと楽しく、もっと便利に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「混雑防止のため、施設内の入場を制限させていただく場合がございます」」）
